カノンの作品情報・感想・評価・動画配信

『カノン』に投稿された感想・評価

ダオ
2.0

2016年につくられた雑賀俊朗監督作品。母へのわだかまりを抱えたまま大人になった三姉妹が母の過去をたどりながら自分たちの心の傷に向き合う姿を描いたトラウマドラマ。

この映画が悪いわけじゃあぜんぜん…

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spring
3.0

鈴木保奈美さんがお母さん役で、アルコール中毒やら認知症やらで、お綺麗な鈴木保奈美さんほぼ封印でした


ミムラ夫婦のモラハラなどは、見たくなかったし、枝葉なので省いてほしかった


もう少し、3姉妹…

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3.3

2026年4月12日 21:00~ J:COM 
終始重い感じの雰囲気。楽しいことなどまるで起きないのだが、だからといって苦しいままに終わるわけではない。苦しいなかにも、人を思う気持ちのあることを知…

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Nobu
3.4
祖母の死をきっかけに死んだと知らされていたアルコール依存症の母の過去が明らかになる。鈴木保奈美の演技が狂気じみて凄い。
このレビューはネタバレを含みます

母は死んだものだと聞かされていた三姉妹。実はアルコール性認知症となり、施設で生きていた。なぜ、彼女はアルコールに溺れたのか?その謎が解き明かされる中で母への思いとカノンという曲が三姉妹を結びつけてい…

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祖母の葬儀で再会した三姉妹は、亡くなったと聞かされていた母親が実は生きていたことを知り・・・みたいストーリー。

やりたいことは分かるのだが、全体的に薄っぺらく感じる。
エピソードはあからさまな感じ…

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過去の部分で内容が浅いところもあるが全体的にわかりやすく綺麗にまとまった映画だった。
モラハラ旦那は不快しかないのでいらなかったかなと感じる。

〓映画TK365/714〓
◁ 2026▷

▫カノン
▫地上波/Jテレ・映画
▫️Y!レビュー ★★★★☆4.0
▫️T K評価:★★★★☆3.6
▫️映画TK通算: …

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祖母の葬儀で再会した三姉妹。そこで、亡くなったと聞かされていた母親が生きていることを知る。登坂恵里香の脚本を雑賀俊朗が監督、出演は比嘉愛未、ミムラ、佐々木希、母親役に鈴木保奈美。  (角川シネマ新宿)

祖母の死により明かされる
3姉妹と母親の物語

鈴木保奈美さん最初誰かわかんなかった😲
そのぐらい役にハマってたな
アルコール依存症からの認知症

アルコール断ちのためカレンダーに
日にち書いて頑張…

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