アルジャーノンに花束を/まごころを君にの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『アルジャーノンに花束を/まごころを君に』に投稿された感想・評価

原作があまり好きではなかったが、これは更に省かれていて感動する要素がなかった。ただ、キニアンと揉めた後の演出が最高に狂っていて良い。
2006年版のdvdも購入済みなのでこちらに期待。
桃龍
3.0

原作小説は本文が一人称で、誤字脱字だらけのひらがなだけの文からレベルが上がってゆく、凝ったつくり。人間が作ったものが人間を超える怖さは、現在のAIを連想させる。
オスカー1968主演男優賞。知能レベ…

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なぜ知的障害者はバカにされるのか。バカにされなければチャーリイはそのままでよかったんだ。そうラストで思った。

最初に日曜洋画劇場で観た時に、そのストーリーにビックリした!
あまりにも凄いストーリーなのでスペクトルマンと、俺の彼女は左巻きという完全にパクったドラマと漫画が出た。日本で同じようなドラマや、山下智…

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3.0
アルジャーノンに花束を ❌
無能力で追放された俺が脳手術でチート無双!〜今更副作用を知ってももう遅い〜 ⭕️
結末がわかってても悲しくなる。
知性は人間をどこへ連れてゆくのだろう。
鈍器
3.0
話は面白いけどところどころ演出がサイケ
小説途中までしか読んでないけど、あの日記フォーマットがありきの作品だとは思った
恋愛要素強くて萎え、ちょっと原作とズレてるっぽいので原作読む

日本でもドラマが二度にわたって製作され(ユースケ・サンタマリア版はちょっと観てた記憶ある)ダニエル・キイス原作のSF作品原作の映画。
DVDは14~15年前に、かなり意外な店で見つけた記憶がある。

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原作はダニエル・キイス氏による大ベストセラー小説
以前既読
映画は初鑑賞です

あらすじ
知的障碍者のチャーリー(クリフ・ロバートソンさん)は見た目は立派な成人男性ですが、知能は幼児並み、公園で子供…

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チャーリーが飲食店で、コップを落としてしまったスタッフに手を貸すシーンが好きです。

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