DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見るに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る』に投稿された感想・評価

震災、総選挙のプレッシャー、メンバーの不祥事、ライブの過酷な状況。
綺麗なとこだけじゃなくてアイドルの裏側をしっかりと見せてるからこれぞドキュメンタリーだし、ファンじゃない人でも魅力が感じられる出来…

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このレビューはネタバレを含みます

2011年。
日本にとっても、AKBにとっても激動だった1年。
訪問頻度は減ってはいたものの、被災地訪問は2019年11月まで続いてたんだよね。コロナがなかったら今でも訪問してくれてたのかな。

そ…

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3.5

なんだか懐かしくて見たくなって。
キラキラしたアイドルの裏側。
今考えると総選挙とかすごいことしてたなー。10代20代の女の子にそんなことやらせるなよとは大人になった今は思う。
ただ、それがあるから…

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かつ
3.5

AKBのドキュメンタリーは見返したくなる時がある。

ライブ中の裏側の怒涛さ。

優子が言ってた『ライブ中に余裕があることが一番ダメなんですよね』って言葉、いろんな意味で深い言葉やな。って思う。

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過渡期のAKBの記録

AKB48の絶対的エース2トップとして前田敦子と大島優子が君臨していた時代、2011年の活動を切り取ったドキュメンタリー。

東日本大震災の被災地を回るメンバーの表情だけを静…

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マロ
4.0
AKBにはあまり興味はないですがこの映画はなんだか定期的にみたくなる。
JOHN
3.5
確か宇多丸さんの映画批評聴いてから見た。
当時のAKBの勢いを感じる
3.5

aKB世代としてはなかなかテンション上がるところがある。
ちょいちょい懐かしいな、この頃とだいぶ価値観やコンテンツの重みが変わったのを感じる。レコ大とかこの頃すごかったもんな。

まさに1年間の活動…

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はち
4.0

アイドルドキュメンタリーを見てると、こんな若い女の子たちがめっちゃ苦しんでいて大人は何やってるんだ!といつも思います。
特に中盤のばたばた人が倒れてくライブは…見てて辛すぎる。でも、幕裏で本当に辛そ…

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AKBに興味の無いないオレが、当時、バルト9に観に行った。満席で、最前列の端しか席が空いていなかったな。

「アイドル映画の、ある意味、到達点​にして臨界点。ファンでなくてもドキュメンタリーとして一…

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