いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46の作品情報・感想・評価・動画配信

「いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46」に投稿された感想・評価

ぶち

ぶちの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

そりゃ、
可愛らしい女性を綺麗な映像で収めたら画力ありますよ。

乃木坂ファンに聞いてみたいな。
この監督のわざとらしい主観字幕、
楽しめました?

終始ノイズでしたよ。
ドキュメンタリーというより、
乃木坂撮ってる俺自慢みたいな。(嫉妬)

とりあえずいっぱい映像は撮ってるので、
紅白やライブのイベント部分を手堅くまとめてメモリアル作品にはなってる。
だから、ファンは楽しめるのだろうけど。。。

AKBのドキュメンタリーは興味深く観れたけどなあ。
監督の人選ミス。
光一

光一の感想・評価

2.2
岩下力監督の自慰行為みたいな主観テロップが際立つ乃木坂46ドキュメンタリー第二弾
 
他の人も結構書いてますが、映像綺麗で、乃木坂メンバーもキラキラしてるんですけど、ドキュメンタリーとしては「久々に酷いもの観たなあ」の一言でした。
 
頷けばいいのにうんうん聞こえる監督の声から始まり、着地点不明でふらふら進む構成。コミュ力ない取材に乃木坂みんなが気を遣ってるのが滲み出てて、これでよしとした偉い人たちの会議、聞いてみたいと凄く思う。
 
最後もエディンバラの撮れ高のなさ。「映り込む自分をカットしない、監督自らの編集」に寒気がした。勉強になりました。
 
ストーリー点2
監督点1
役者点3
映像音楽点4
印象点1
エモーショナル点2
追加点×
総合点2.2
やぎぎ

やぎぎの感想・評価

3.0
好きなんだけど、撮ってる側のインタビューがたまにちょっとめんどくさいし、失礼なときもあるし、なんかかわいそうだった。乃木坂の人たちそういうの流すの上手で、こういうのいっぱいあって慣れてんだなと切なくなっちゃった。飛鳥ちゃんが最初撮る側である自分を嫌いだと思っていた、みたいなテロップもちょっと気持ち悪い。(なぜ仕事相手が自分への好き嫌いの感情で動いてると思ってるのかな、アイドルをナメんなよと思った。)
一作目が乃木坂ができるまでのドキュメントだとしたら、二作目は成功した乃木坂の裏場面集のような作品。
紅白、レコ大の裏側、特にレコ大後のシーンにはファンならば涙するはず。
Kepi

Kepiの感想・評価

3.0
When
→大学生の時

Like
→アイドルの裏側っておもしい。

Why
→一時期、乃木坂にどハマりしてた。

Thoughts
→煌びやかなステージに立つ彼女達は、裏ではシビアで地味な世界を生きている。全てを見せないのがかっこいい(映画ではさらけ出しているけど)。アイドルを応援したくなる理由の一つ。
中庭

中庭の感想・評価

1.5
巨大集団のアイドルから個人を引き抜き、まるで一対一で踏み込んでいるようなカメラとアイドルの息遣いでファンを驚かせる手法。実はこの背後に何人ものスタッフが息を潜めている、という気配が面白い。終盤の齋藤飛鳥のインタビューに顕著な演出。はじめに距離感を詰める与田祐希の表情の読めなさも魅力がある。
鮎の子

鮎の子の感想・評価

3.7
圧倒的センター西野七瀬。

なぁちゃんが卒業するまさにその時期に、好きになってしまって、でもなぁちゃんはすぐ乃木坂を卒業してしまい…
なぁちゃんがきっかけで、乃木坂46を好きになりました。ありがとう。

大きく影響を与えてくれた人。

これからの乃木坂もっともっと楽しみです!

〝 乃木坂も悪くないなって。 〟
Ryu

Ryuの感想・評価

4.5
何回も泣きました😭
西野の卒業にフォーカスしながらも、色々なメンバーの感情について触れられていました。
この様々な感情を持つメンバーがいるからこそ、乃木坂が支えられているのだと再確認させられた映画でした。
【倍率】
坂道合同オーディション 約3,400倍
科挙(最盛期) 約3,000倍
ゆ

ゆの感想・評価

3.0
可愛くてちゃんとアイドルっぽく涙してて、なんか気持ち悪いと思った。齋藤飛鳥ちゃんのシーンが信用できた。
もっと気持ち悪いとこ、人前に見えないところを見たかった。正解を見ているようだった。
>|

あなたにおすすめの記事

似ている作品