アベンジャーズのネタバレレビュー・内容・結末

アベンジャーズ2012年製作の映画)

THE AVENGERS

製作国:

上映時間:144分

3.8

「アベンジャーズ」に投稿されたネタバレ・内容・結末

世界を巻き込む傍迷惑な兄弟喧嘩。ホークアイとロキと死んでしまったコールソンが好きだあ。
ロキはホンマに悪い 地球を巻き込むなと何回言うたら分かる ハルクにボコボコにされたとこめっちゃ笑ってしまった
指示出してるとこ見るとやっぱキャップがキャプテンたる理由だな~と思う
ブラック・ウィドウはスパイなこと以外もひとつよく分からんかったけど可愛い
ちょっと長いかなあ、と思いはしたけど、あれもこれも全部入れたい!カットできないの!という熱量は感じる。
そして確かに観た後の圧倒的満足感はある。

これはシリーズしっかり予習して観たほうがテンションあがりますね。
ブラック・ウィドウやホークアイの過去も気になる。

ハルクがロキをボロ雑巾のように振り回すシーン、直後の呆然としたロキの顔も含めて面白すぎて思わず巻き戻しました。
何度でも観られる(笑)
超シュールなエンドロール後もすき。
神々の国アスガルドから宇宙空間に飛ばされたロキは、そこで遭遇した宇宙人種族チタウリのリーダー ジ・アザーと地球に侵攻することで手を組む。地上では、国際平和維持組織S.H.I.E.L.D.長官のニック・フューリーが、部下のマリア・ヒルとともに、緊急事態に陥っている研究施設を訪れていた。そこでは、エリック・セルヴィグ博士が研究を進めていた、無尽のエネルギーを秘めた謎の物体、四次元キューブが暴走を始めていた。そこに突如ワームホールが開き、ロキが降臨する。ロキは手にしたセプターでセルヴィグやクリント・バートン(ホークアイ)の心を操り、味方にしてしまった。彼らはキューブを奪い、施設から脱出する。
世界滅亡の危機を前に、フューリーはヒーローたちの最強チーム「アベンジャーズ」を結成することを決意した。女スパイのナターシャ・ロマノフ(ブラック・ウィドウ)はインド・コルカタに派遣され、そこで医師として働き身を潜めていたブルース・バナー博士(ハルク)に協力を要請する。S.H.I.E.L.D.のエージェント、フィル・コールソンは、ニューヨークのスターク・タワー[8]を訪れ、トニー・スターク(アイアンマン)にセルヴィグの研究資料を手渡す。フューリーは、70年の眠りから覚めたスティーブ・ロジャース(キャプテン・アメリカ)に対して、「世界を救え」と説得した。程なくしてドイツ・シュトゥットガルトに現れたロキは、駆けつけたスティーブ、トニー、ナターシャと対峙するが、あっけ無く降参する。その隙に、バートンはキューブの安定化に必要なイリジウムを盗んでいた。ロキの義兄、ソーはロキに地球侵略を諦めてアスガルドに戻るよう説得するがかなわず、仕方なくトニーとスティーブに従ってS.H.I.E.L.D.の空飛ぶ空母ヘリキャリアヘリキャリアの中にある独房にロキを閉じ込めた。科学者のバナー博士とトニーは、キューブの位置を特定しようとする。
S.H.I.E.L.D.がキューブの秘められた力を地球外生命体からの攻撃への抑止力として利用しようとしていることを知ったアベンジャーズは激論となり、仲間割れを起こす。その間、ロキに操られたバートンと傭兵たちはヘリキャリアを急襲し、エンジンを爆破し航行不能に陥らせようとしていた。トニーとスティーブは協力して停止したエンジンを再起動させようとする。バナー博士は爆発の衝撃で我を忘れて凶暴なハルクに変身し、ナターシャを襲うが、ソーが間一髪それを食い止める。バートンはナターシャとの激しい格闘戦の末に倒されて、ロキのマインド・コントロールから解放された。独房から抜け出したロキは駆けつけたソーを代わりにそこに閉じ込めると、駆けつけたコールソンを刺し殺し、さらにソーを独房ごと空飛ぶ空母から地上に投げ出した。そのまま、ロキは首尾よくヘリキャリアからの脱出に成功する。ハルクは自分を狙ったS.H.I.E.L.D.の戦闘機を攻撃しようとして地上へと落下してしまった。S.H.I.E.L.D.はコールソンを失ったが、[9]その死をきっかけにアベンジャーズは結束する事となる。トニーとスティーブは、ロキの目的がアベンジャーズの打倒にとどまらず、自身の力を見せ付けて地上に君臨することであると気付く。ロキはキューブとセルヴィグが作った装置を使ってスターク・タワーの真上にワームホールを開くと、チタウリの艦隊を呼び寄せ、ついに攻撃を開始した[10]。
反撃するアベンジャーズであるが、チタウリの波状攻撃にてこずる。スティーブ、トニーとソーは、バートンの助けも借りて、ニューヨーク市民を安全な地下に避難させる。再びバナー博士はハルクに変身し、ロキを追い詰め、滅多打ちにした。スターク・タワーの屋上に到達したナターシャは、ロキのセプターを使えばワームホールを閉じられることを目が覚めたセルヴィグから教えられる。一方、フューリーの上官たちは侵略を食い止めるためにマンハッタンに核ミサイルを打ち込むことを決定していた。トニーは発射された核ミサイルに飛び乗り、無理やり進行方向を曲げてワームホールを通してしチタウリの艦隊へと向かわせる。ミサイルがチタウリの母艦に命中すると、地上にいるチタウリの兵士たちが動かなくなった。アーマーのパワー切れでトニーはニューヨークの街に落下するが、地表に激突する寸前でハルクが受け止める。ワームホールはナターシャの手で完全に閉じられた。平和な日常に戻り、ソーはロキとキューブとともにアスガルドに帰った。アベンジャーズは再び必要とされる時に必ず戻ってくる、とフューリーがヒルに語った。
主要クレジットが流れた後、ジ・アザーが主であるタイタン人のサノスに、うかつに地球に手を出せば、死を招く結果になる危険性を訴えるが、サノスはアベンジャーズに興味を持つように不適な笑みを浮かべていた。全クレジットが流れた後、アベンジャーズがシャワルマ専門店で黙々とシャワルマを食べるシーンがある。
邦題:アベンジャーズ
原題:Marvel's The Avengers

Filmarksに登録したのが2015年で、2014年の映画はFacebookにレビュー&解説を書いていたので、今さらながらそれ以前のMCU作品のレビューを一挙に書く事にしました。

まぁどれも面白いので、基本的にはレビューと言うよりはイースターエッグ等を簡単に書き出すだけにします。

アベンジャーズは世界各国が5月公開だったのに、日本は8月公開だった。
本当に勘弁してほしい。

六本木のジャパンプレミアにて観賞。
キャストのサミュエル・L・ジャクソンと、吹き替えの竹中直人、米倉涼子、そしてジョス・ウィードン監督とMARVELスタジオ社長でMCUのプロデューサーのケヴィン・ファイギが登壇した。
前日まではクリス・ヘムズワースも来ると言われていたが、急遽中止になったのが残念だった。


●MCU6作目にしてフェーズ1の最終作。

●冒頭でロキがホークアイを操り、敵側に付く。
ホークアイはもともと原作でもヴィランとして登場し、後にヒーローとなったキャラクターなので上手く原作の要素を盛り込んでいる。

●ブラック・ウィドウが任務でロシアの将校と話しているが、この将校役で映画監督のイエジー・スコリモフスキがカメオ出演。

●ブルース・バナー役がエドワード・ノートンからマーク・ラファロに変更になった。

●スタークタワーを訪れたコールソンに、チェリストの彼女がいるという話が出る。
これは後にドラマのエージェンツ・オブ・シールドで回収され、ロキに殺されたまま、コールソンが生き返った事を知らずに1人で頑張って生きている様子が描かれている。

●ヘリキャリアがきちんと原作に近いデザインで登場

●マリア・ヒルも初登場。

●トニーがブルースにNYにあるラボに遊びに来てくれと言うと、ブルースは「前にNYに行った時はハーレムを壊しちゃって」と発言するが、これはインクレディブル・ハルク(2008)にて、アボミネーションとのラストバトルでハーレムの街を破壊した件の小ネタ。

●原作でアベンジャーズが結成した理由は、ロキがハルクを操り脅威となったからだが、本作でもロキの策略が原因でハルクが暴走するシーンがしっかりある。

●ヘリキャリアのタービンをアイアンマンが力技で回してスーツがボロボロになるが、キャプテン・アメリカ:ウィンター・ソルジャー(2014)にて、ニック・フューリーが「スタークは以前、旧式のタービンで苦労した」とネタにしている。

●コールソンがロキに放つ兵器は『デストロイヤーガン』。
マイティ・ソー(2011)にてS.H.I.E.L.D.が回収したデストロイヤーを研究して作られた武器。
よく見ると、デストロイヤーがビームを撃つ時に体の節が発光するように、デストロイヤーガンも砲身が発光している。

●ロキに殺害されたコールソンだが、クリー星人の科学技術によって生き返り、アベンジャーズのヒーロー達とは関わらずに裏でS.H.I.E.L.D.のエージェントを率いて活躍するドラマ『エージェンツ・オブ・シールド』が作られた。
同ドラマは勝手にインヒューマンズを設定に組み込んだ事により、元々MCUでヴィン・ディーゼル主演で映画化する予定だったインヒューマンズの企画をお蔵入りにさせてしまうなど、ちょいちょいやらかしている。
※ヴィン・ディーゼルはGotGのグルートの声を担当しているが、インヒューマンズでは無口キャラのブラック・ボルト役に決まっていた。一方は声のみ、他方はセリフ(ほぼ)なしというのが面白い。
ちなみにインヒューマンズもドラマ化したが、人気伸びずエージェンツ・オブ・シールド共々打ち切りになったそうな。

●世界安全保障委員会のメンバーの中に、パワーズ・ブース演じるギデオン・マリックがいる。
ギデオンは後にドラマのエージェンツ・オブ・シールドにも登場し、ヒドラのリーダー格だと判明する。

●トニーがロキと会話をするシーンで、「We have a Hulk.」と言う。
後にアベンジャーズ:インフィニティ・ウォー(2018)にて、ロキがサノスに対して全く同じセリフを吐く。

●この時、トニーはBlack SubbathのTシャツを着ているが、Black Subbathといえばアイアンマン(2008)のエンドクレジットに流れる楽曲『Iron Man』を歌っているという繋がり。

●Mk.7を空中装着する為に手首にブレスレットを着けているが、このブレスレットはコラントッテという日本のメーカーの物。
エンディングの街頭インタビューで日本人の子供がインタビューに答えているが、この少年はコラントッテの社長の息子。

●Mk.7の空中装着のCG担当は日本人の山口圭二さん。
トランスフォーマーの変形なども手掛けたILM所属の天才。

●キャップに指示される名もなき警察官を演じている中にエンヴェア・ジョカイという俳優がいるが、彼はドラマシリーズのエージェント・カーターにて、後にペギーの夫となるダニエル・スーザ役を演じている。ペギーの元彼と夫の出会いである。(当時はエージェント・カーターのドラマは企画すらされていないが)

●MCUと世界観を共有するNetflixのドラマ『デアデビル』(NYが舞台)にて、このNYの戦いの話がちょくちょく出てくる。
また、新聞社の壁にこの戦いの新聞記事が貼ってあるなどの小ネタがある。

●ソーとハルクが協力してリヴァイアサンを破壊し、グランドセントラル駅に突っ込むが、エイドリアン・トゥームス/ヴァルチャーがこの場所の後処理をしていたという後付け設定でスパイダーマン:ホームカミングに繋がる。

●宇宙空間にて大量の異星人や宇宙船を目の当たりにしたトニーは、誰よりも地球の危機を深く考えるようになり、不安神経症(アイアンマン3)になったりウルトロンを作ったりしてしまう。
(ちなみに原作ではウルトロンを作るのは初代アントマンのハンク・ピムである)

●街頭インタビューに答える老人役でスタン・リーがカメオ出演。

●スタークタワーがチタウリやロキに破壊され、Aの文字だけが残り、後にアベンジャーズタワーに改装される。

●四次元キューブ(スペース・ストーン)はアスガルドにて保管される。

●エンドロール後、サノスが登場。


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【おかしな点】
●キャプテン・アメリカ:ザ・ファースト・アベンジャー(2011)では『コズミック・キューブ』と呼んでいたのに、急に『四次元キューブ/テッセラクト』と呼ぶようになった。

●キャップがサンドバッグを殴っているシーン。
フューリーが話しかけた後、右パンチを繰り出した所でカットが変わり、次のカットでは左拳がサンドバッグに当たっている。

●ロキが率いる敵の基地の廊下を映していてカメラ後方から兵士が2人走って来て、カメラを追い越して行くシーン。
カット頭では兵士の走る音が鳴っておらず、カットが切り替わって1秒くらい経ってから足音が聞こえ、追い越して行く。
カメラの後ろに待機していた兵士が合図を受けて走り出したように見える。
撮影時、録画開始してから「アクション!」の声の後に走り出したのだろうが、本来は最初の数秒は編集で切るはずだったのを切り損ねたのか、段取りが透けて見えてしまっている。

●ロキの杖『セプター』に付いた宝石は後にマインド・ストーンであると判明するが、サノスはそれを知らなかったのだろうか。
インフィニティ・ストーンを集めているサノスが、四次元キューブ(=スペースストーン)を手に入れるのが目的なのにその為に既に持っていたマインド・ストーンを手放すのはおかしい。
もしロキの任務が成功していたら、一時的にロキはマインドとスペースの2つのストーンを持つ事になっていたので、サノスにとっては脅威になりうるはず。

●ハルクがロキを叩きのめすシーン。
ロキがハルクに向かって「私は神だ!」と言った直後に足を捕まれるが、この時のロキの目線がずっと正面を向いたままである。
数メートル先の正面に立っているハルクに発言している途中にハルクが前進してきてしゃがんでロキの足を掴むはずなので、本来であれば捕まれる瞬間はロキは驚いた顔で目線は真下に向かうはず。
このシーンは、ロキの足にワイヤーをつけ、マットを敷いた状態で立ち、セリフの途中でスタッフがワイヤーを思い切り引っ張る・・・というような撮影手法だというのが透けて見えてしまっている。



【不満点】
●キャップのコスチュームがシリーズ1のカッコ悪さなのが本当に残念。

●ビフレストを破壊したソーがどうやって地球に来れたのかという件の理由が、オーディンのダークエネルギーがなんちゃらと曖昧な点。

●本作吹き替えのキャストが変更になった。
もともときちんとした声優で既に登場していたのに、ニック・フューリー、ブラック・ウィドウ、ホークアイが芸能人吹き替えになり、クオリティが大幅ダウンした。

●ブラック・ウィドウとホークアイを微妙に恋愛関係があるように見せる演出。
ロキを騙すだけなら良いが、終盤にトニーも2人を「カップル」と言う。
全然違うのに騙されたなバーカ!とロキを嘲笑うシーンでもあれば良かった。

●母船を破壊するとチタウリが全滅する点。(インデペンデンス・デイ方式)
残党狩りシーンは確かに不要ではあるが、その後なんやかんやで全滅させたという設定でも良かったのでは。



【その他】
ここでサノスが出た事により、当時はアベンジャーズ2がサノスとの戦いにな、3でシビル・ウォーをやり、キャップ3あたりで『デス・オブ・キャプテン・アメリカ』展開でキャップ死亡となり世代交代orMCU一区切りになるのかと予想した。
10年かけてサノスとの最終決戦の準備をあそこまでのハイクオリティで積み重ねて行くとは思わなかった。
コミコンにて2作目がエイジ・オブ・ウルトロンだと発表された時は驚いた。
アイアンマン、ソー、キャプテンアメリカ、ハルク、ホークアイ、ブラックウィドウ 、最強のヒーローたちが集結!!!

バラバラだったアベンジャーズがコールソンの死(のちに生き返るのだが…)をキッカケに一つになる。そしてチタウリがNYに襲来したのち、アベンジャーズがテーマソングと共に集結するシーンは鳥肌たちまくり!!

テッセラクトによりワームホールが開いたすぐにアイアンマンが1人でチタウリを撃退するシーンや、MARK7の装着シーンはアイアンマンを堪能できる!!のでオススメ。

どのヒーローもかっこいいが、やっぱアイアンマンが1番!
見知っていたヒーロー達が
スクリーンに集合して共闘する姿を観ているだけでも興奮。
各キャラクターの個性がちゃんと際立っているのも良かった。

一番アナログ的存在で、武器は盾っつうキャプテンアメリカが、
キャプテンらしく統率力を発揮していたのも安心したし、
カリスマ性を感じないロキのヘタレっぷりが悪役なのに微笑ましいし
俺様神様やら巨人やら普通じゃないひと一杯いるのに
そんな中でもアイアンマンはいつも通りだし、とにかく楽しいメンバー。

中盤はとにかく内輪揉めが多い。
ネタ見せ=特技披露大会みたい。
喧嘩してないでさっさとチーム組んで戦ってよと気持ちがダラつくも
後半そのダラつきもぶっ飛ぶほどの
戦闘シーンが待ってるので色々大丈夫。

※2012年9月試写にて鑑賞
特集コーナーから

惑星名のアスガルドにひかれてしまった私がいた

敵の方もなんだか可哀想に感じて
一緒に遊び、育ち、修行したって
バケモノの子を思い出した

アイアンマンがモニターのところに置いていたものは結局なんだったのか知りたかった

ハルクの
いつも怒っているってのに
そーいう事かぁ(*゚∀゚*)
そしてハルクの扱いがどことなく犬のような感じで愛おしさを感じたw

みんなかっこよかった!

おまけ映像のみんなで食べてるやつ
いうほど美味しくなかったんだろうなって
なんか、あっ…ってなったw
はじめのアベンジャーズ仲悪すぎw

ハルク俳優変わって老けたな

(俺と戦うために)スーツを着ろ
(敵と戦うために)スーツを着ろ

MCUフェーズ1からずっといたのに
コールソンが刺されたああああああ

ブラックウィドウとホークアイが戦ってるの、
なんだか悲しい
ナターシャとバートン

皆がスーツ着たり、武器を装備するところめっちゃかっこいい

お前はもう1人を怒らせた
彼の名前はフィル
ってめっちゃイカしてる

なぜ命令する?
の後の対応の速さww

バイクで登場するバナーwww
僕には秘密がある いつも怒ってるwww

"スマッシュ"で喜ぶハルク

キャプテンの盾を使ってアイアンマンのビームを反射させたり、アイアンマンが追わせてる敵をホークアイが射ったり、ハルクが敵に刺した瓦礫をソーがハンマーで深く刺したり、 皆で協力して戦うの、観てて楽しいし超かっこいい

チョロい神だwww
散々好き放題やってたロキが
あっさりハルクにフルボッコにされて笑った

ハルクが落ちてくるスタークを受け止めて
守るためにハルクが下になって落ちるのに感動して泣けた好き
ハルクの咆哮で目覚めるスタークwww
MCU見直し第6弾!
アヴェンジャーズが集まって、地球に進行するロキとチタウリ軍から地球を守ります!
このアヴェンジャーズではホークアイはほとんどロキに操られてたんですねぇ(^^;;
忘れてました(^^;;

争いのネタはスペースストーン!
インフィニティストーンの一つで宇宙からの進行が始まったんですねぇ!

で、アヴェンジャーズもなかなか一枚岩にならない(^^;;
前半はけっこうもどかしかったです(^^;;

後半のチタウリ軍が攻撃してくるところから一気にテンション上がってきますねぇ!

で、ロキとスペースストーンはアズガルドへ。
エンドロールの途中でサノスがチラッと出てきますねぇ^ ^
当時は誰かもわかってなかったんで、ここで写ってるんやぁと感動しました^ ^

これでフェーズ1は終了!
次はアイアンマン3!
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