過去鑑賞
何と言っても、ケイト・ハドソンが可愛い!ケイト・ハドソンに尽きる!あの笑顔がたまらなく好き、憧れ。そして、エマとアレックスの出会いは最悪で、お約束のように喧嘩しながら互いに惹かれ合い、お約…
恋愛小説を書くなら女の目は必須 男の頭って独りよがりで都合が良いからね妄想に浸ってる
こうしてああだこうだと語らうのって、恋人同士にも良いこと
ズバズバ言うのだけど、それが彼のインスピレーションにな…
追悼、ロブ・ライナー
は、話が頭に入ってこねーよ
(特にウィルソンとハドソンが
二人で書いてる劇中の小説が)
やっぱ悲しすぎだよライナー
あんな訃報てのが頭から離れなくて
冷静に見れないよ
(ご…
結局、「あの頃ペニー・レインと」(2000年)が“ベスト”なのかなぁ
すみません、ケイト・ハドソンです
彼女の映画、それほど観ているわけでもないのに、こんなこと言って(書いて)しまい、失礼をお許しく…
𝐀𝐋𝐄𝐗 𝐀𝐍𝐃 𝐄𝐌𝐌𝐀
大阪の映画ポスター専門店で知った作品🎥
アレックスが執筆する小説の中の
ストーリーがメインで主人公2人が
恋に落ちるまでの描写がほとんどなくて、
少し物足りなかった🥲…
小説家が30日間の締め切りのため、女性の速記者を雇う。
そこから二人の共同作業は紆余曲折の恋愛小説を完成させていく。
考えた題材が映像化されるとこなど何の驚きもない。
この映画の見所は一つしかない…
【ジャケ裏のあらすじ】(吹替あり)
小説家のアレックスは人生最大のピンチに見舞われていた。借金の返済期限まで30日、スランプで新作は書けず、しかも借金取りにパソコンを壊されてしまったのだ!口述筆記を…