オードリー・ヘップバーンとパリ…それだけでもう良いのだ。
30代前半のヘップバーンもとても魅力的なのよね。衣装は今作もジバンシイ♡素敵。
麗しのサブリナではとんだ噛ませ犬役だったウィリアム・ホール…
過去に鑑賞👀🎥
脚本家とタイピストが一緒に物語を考えていき、徐々に現実と物語が交差していくという内容がかなり斬新。今から思うと『落下の王国』とかに近い設定。
オードリーが吸血鬼に襲われたり、戦闘機…
「#パリで一緒に」を観た。#オードリー・ヘプバーン 主演なので鑑賞したがイマイチだった。脚本家にタイピストで雇われた彼女はいつの間にか脚本家と一緒にストーリーを考えてゆくことになり劇中劇で彼と恋に落…
>>続きを読むDVD📀所有。「逢うときはいつも他人」のリチャード・クワイン1963年監督作品。「シャレード」のオードリー・ヘップバーン、「偽の売国奴」のウィリアム・ホールデン、「殺人基地」のノエル・カワード主演映…
>>続きを読む劇中で映画の脚本を描いていく中で、脚本家のベンゾン(ウィリアム・ホールデン)とタイプライターのガブリエル(オードリー・ヘプバーン)が脚本内の登場人物に感情移入していく姿が印象的だった。
劇中でベン…
オードリー・ヘップバーンのほんわかロマンスを観たいと視聴したが……..。内容はかなり残念💦
脚本家ベンソン(ウィリアム・ホールデン)の所にタイピストとして訪れたガブリエル(オードリー・ヘップバーン…