脚本や演出について語る以前に、このような映画が製作された意図がわからない。
なんなんだ、この映画は?
誰に向けているんだ?何を言いたいんだ?
わからない。そこがまったく理解できない。
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この時代までくると、現代とさして変わらない風景、生活水準で、昭和中期のエモさが感じられるギリギリのラインになって、そういう意味でも『三丁目の夕日』の完結編なのだなと感じた。
三部作合計で大体7時間ぐ…
BUMPが主題歌やってたんだね、さくっと3本観れた。正直好みの演出ではないんだけど俳優さん好きなのもあって面白かった。
堀北真希ちゃんの花嫁姿が眩しい✨
うちの娘もあっという間に育っちゃった🥲
送ら…
"幸せとは何でしょうな"
移り変わる時代と共に活気づく、東京オリンピックが開催された1964年。
1作目で夕日町三丁目にやってきた六ちゃんと淳之介の巣立ち。
"お金持ちになるとか出世するとか、…
3作かけてドラマを紡いできたのを、両家とも最後の別れのシーンで一気に解放してて気持ちよかった。
3作分のフリが効いているのでカタルシスも大きかった。
ドラマはクサいんだけど、綺麗で丁寧でかなり好き。…
① ストーリー
話の面白さ・構成・脚本
9
② 演出・映像
画作り・カメラ・編集・演出
9
③ キャラクター
登場人物・演技・感情移入
10
④ 没入感・エンタメ性
退屈しないか、夢中になれるか
9…
(C)西岸良平/小学館 (C) 2012「ALWAYS 三丁目の夕日'64」製作委員会