もうやばいてぇ〜俺この作品大好き。
この世界で暮らしてぇよー
キャラクターに魅力がありすぎんよ〜
この時代を覗き見してるみたいでめちゃくちゃ好き!前作より今回の方が断然好き!
芥川賞が取れなければ…
淳之介と茶川さんがメインになった
ALWAYS三丁目の夕日二作目。
前作と変わらず原作を踏襲した上で
作られたストーリー。
因みに原作ではお父さんは出て来ず
お母さんのローズさんが出て来ます。
お…
原作を愛読している私から見て
原作のノスタルジックな雰囲気は
よく出ていたなぁと思います。
今より何もなくても家族の暖かさや
笑顔があった... そんな古き良き昭和の
三丁目に住んでみたくなる素敵な…
前作同様何本もストーリーが重なっているのがおもしろい、戦争が終わってからまだ間もない頃の話だと分かる描写も考えさせられる
個人的には美加ちゃんの心の変化と茶川さんが芥川賞を狙うと決めてからの変化が…
2005年の日本アカデミー賞を受賞した『ALWAYS 三丁目の夕日』の続編。前作が東京タワーが完成した昭和33年を舞台にしていましたが、今回はその翌年の昭和34年を舞台にしています。
この作品はこ…
前作より説教臭いし、説明的で単純な話だが、この映画の含み持つ精神性を一蹴できるほど俺の心は強くなかった。
駄菓子屋の開け放された扉の成瀬的なカットや、一平の服装が『お早よう』の島津雅彦であるなど、邦…
舞台は東京タワーがオープンした戦後の日本。
前作で無垢でひ弱そうな田舎娘だった六ちゃんも素敵なお姉さんに近づいていたり。
引き続き街の皆は本当にそれぞれ素敵な人間らしさを持っていたり。
「古き良き…
クサさが増した。あんまり見なくてもよかった。3も一応みるけどさ、、
そういえば俺は吉行淳之介の本を読んだことがあることを思い出した。
戦争の影が所々見えるね。
僕は昔戦争を馬鹿な僕たち日本人が軍部…
(C)西岸良平/小学館 (C) 2007「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会