ALWAYS続・三丁目の夕日の作品情報・感想・評価・動画配信

ALWAYS続・三丁目の夕日2007年製作の映画)

上映日:2007年11月03日

製作国:

上映時間:146分

ジャンル:

3.7

あらすじ

「ALWAYS続・三丁目の夕日」に投稿された感想・評価

みんな演技上手すぎです。

茶川さんおもろい。

お金より大切なものがあるんだなあ〜


デリカシーのくだり笑けた
三部作の中で個人的には
これが1番好き!!

ラスト展開がわかってても泣ける、、、。
さうす

さうすの感想・評価

3.0

子供たちの打ち解け方
大人たちの葛藤
色んな人の人生が
上手く混じり合っていた。

254本目 BSプレミアム
JJ

JJの感想・評価

3.3
前作が、当時を生きた人達に向けた作品なのに対し、今回はそういった時代背景はあんまり描かれず、単純にヒューマンドラマな感じでした。
最初のゴジラの件、CG結構力入ってるやん。普通にカッコ良かったわ。
てか、子役演技うまっ!!何歳だよこの子達。
女の子とお別れする時はウルッと来たわぁ。
須賀健太君が一番下手だったわ。てか最後の「3人で見てるからだよ」はクサすぎる。
Ny

Nyの感想・評価

3.8
やっぱりこの時代の雰囲気好きだなーこんな街に住んでみたい

結果最後上手くいってよかった
im

imの感想・評価

3.7
上手くいかないことがあってもこの時代は
生き生きしてて楽しそう
竜平

竜平の感想・評価

3.8
古き良き昭和、東京の下町を舞台に展開していくハートフルコメディ『ALWAYS 三丁目の夕日』の続編。前作から4ヶ月後の「夕日町三丁目」にて、再び巻き起こる人間模様や騒動を描く。
冒頭部分、まさに劇中の時代に公開されたという「あの人気キャラ」が登場、ってのはまぁお楽しみに〜ということで。前作からのお馴染みキャストによる登場人物に加えて、鈴木家の親戚の女の子や堀北真希扮する六ちゃんの幼なじみなどが登場。新たな人物も交わっての、微笑ましくも時折切ないエピソードが今作でもやっぱり魅力。それぞれが感じることになる「理想と現実」、これは今作のテーマであるようにも見えるけどどうだろう。その間にある「葛藤」というのもしばしば。吉岡秀隆の歩き方よ、これは笑いどころ。そうそう、今作は吉岡扮する茶川、小雪扮するヒロミ、須賀健太扮する淳之介、この3人の話に重点を置いてる印象。前作と比べるとまぁ少しエピソードが弱いというか、インパクトや盛り上がりに欠けるイメージだけども、安定のほっこりな内容。言うなれば前作は完璧だったし、続編が1作目を越えるのは難しいと、もうわかりきってることだよね。何はともあれ前作でハマった、感動したってな人は見て損はないかなと。
個人的にはこのシリーズでの堤真一のハマり具合が本当に最高。あと三浦友和と子犬の組み合わせにほっこり。そして前作の氷屋の「その後」にも注目。
涙腺大崩壊。

純文学なんて青臭くて読めないって言ってた社長が、小さい絞る様な声で読んだことあるのかよ?と言ったシーンから崩壊。

エンディングの白黒の無音動画でとどめ
Goppipolla

Goppipollaの感想・評価

3.9
毎日映画コーナー203

Always 続・三丁目の夕日

古き良き日本の幻想(オトナ帝国)を見事に画面の中に作り出した映画

とにかくBUMPの主題歌が良い

__

ストーリーとしても、ベタだがしっかり抑えるべきところは抑えているので面白い。
天才文学少年、最高。
そしてお父さん、良くも悪くも昭和の父、て感じなのだが、ギャグシーンでは一々笑わせてくれる。

そして最後のシーンでは不覚にも号泣不可避であった。

__

こういう映画を見るとやはり、夕日と昭和の街並みって、僕も原風景として刷り込まれているんだなー、と
僕は昭和には生きていないけれど、昭和が懐かしいな、て価値観がまだ生きている時代に子ども時代を過ごした事は確実に僕の美意識やノスタルジアに影響を与えている。
shinya

shinyaの感想・評価

4.2
世界観も音楽も最高でした。人との距離感が本当に近くて感動できる映画です。
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