ALWAYS 三丁目の夕日の作品情報・感想・評価・動画配信

ALWAYS 三丁目の夕日2005年製作の映画)

上映日:2005年11月05日

製作国・地域:

上映時間:133分

ジャンル:

配給:

3.7

あらすじ

みんなの反応

  • 昭和時代の人々の豊かな心が伝わってくる
  • 家族愛や周りの人々の愛が素敵に描かれている
  • 懐かしい雰囲気が魅力的
  • 幸福感を高める上で大切なことを再認識させてくれる
  • 人とのつながりや物のありがたみを感じさせる
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ALWAYS 三丁目の夕日』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

まだスマホもネットもなくて、テレビすら一般的には普及していなかった時代。
現代を生きている私からしたらだいぶ不便な時代だとは思うけど、現代よりもこの時代の方が日本自体に活気があったように感じる。
大…

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II
3.9
誰もが主人公の素敵な群像劇🗼
劇中の人物との共通の記憶なんて一つもないのに、なぜか懐かしく感じる暖色が似合う暖かい映画でした。
はら
3.6
日本って感じで好き
六ちゃんの青森弁がかわいい

小さい頃夏にテレビで見た記憶があってこれ見るとそれを思い出す
5.0
私の親世代が幼少期に生きた時代。

特に父は東京タワー近くの浜松町で生まれ育ったので個人的に感慨深かった。

古き良き時代だったんだな。

青森弁の六ちゃんがかわいい。
このレビューはネタバレを含みます

1958年

結局ベタベタが至高、みんな優しい

後半1時間ぐらい視界歪みます

ママがセーターにお金入れてくれてた
茶川が真っ先に淳之介をビンタ
クリスマスにサンタから万年筆
空の指輪ケース、つけ…

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yxxxx
4.5
このレビューはネタバレを含みます

この1作品目は、青森から東京の鈴木オートに住み込みで働きにきた六ちゃんと向かいに住む作家が全くの赤の他人の淳之介の面倒を見ることになるお話。

六ちゃんは、親に捨てられたと思ってたけど毎月親から手紙…

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buri
4.1
omg大泣き
生まれてもない時代に対してノスタルジー中毒者1名

「携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう」

この手の映画には興味無かったのだが
40歳になり歳を重ねたからか、
興味が湧いてレンタル。

今はもうない、古き良き日本…

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昭和ノスタルジー的な物語の枠組み、人々の群像劇ってところがもしかしたら東京であったから可能なのでは?と思った。青森とか沖縄だったらこんなストーリーは起きたのだろうか、と観ながら逡巡。
ブンガクがブン…

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4.0

クリスマスのシーンめちゃ泣ける。サンタが来て喜んでいる一平をしれーっとあしらいながら、見えないとこでニヤニヤしている薬師丸ひろ子が最高。
子どもの枕元にプレゼント置くなんて、親にしかできない特権だよ…

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