ALWAYS 三丁目の夕日’64のネタバレレビュー・内容・結末

『ALWAYS 三丁目の夕日’64』に投稿されたネタバレ・内容・結末

3作品連続で見た。茶川先生は結局甲斐性無しだなー。2作目は結構よかったんだけど、今作は95%くらいはイライラしてた。茶川先生と淳之介の関係もこれが大円団なんですか?と。血の繋がった子どもが生まれた途…

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好きな作品。
鈴木オートに集団就職したろくちゃんは、故郷の家族と、鈴木一家という新しい家族ができた。結婚の挨拶をするときに、就職した先の社長と奥さんに先に結婚の挨拶をするところが、この当時の象徴のよ…

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なんだかんだで、此の監督の映画観てんのな!!オレ!!
原作は、知らないけど、昭和の時代の再現をしたかったンだろうな。。。それは、伝わって来た。。。けど、それだけ。

記録用



どんなに時代が変わっても、夢があるから、前を向ける。

昭和39年(1964年)
64は寂しさもあるけどそれもまた良い
父親が亡くなったあとに事実を知った場面が感動した、1冊1冊に挟ま…

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あっちも幸せ、こっちも幸せのハッピーエンド。まさに昭和のお茶の間ドラマ。安心して見ました。

大好きなシリーズ。
オリンピック景気の明るさと家庭の温もりが対照的で、まさに“希望と現実”が交差する作品。
茶川とヒロミ、淳之介が家族になり、互いの距離が大きく変化している。新たな命の誕生がその変化…

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幸せが詰まりすぎてる作品。
堀北真希ちゃんの花嫁姿が可愛すぎてもう泣ける。愛おしい。

茶川先生と淳之介の親子愛、六ちゃんと鈴木オートの親子愛に感動😭
綺麗事だけど、血のつながりじゃない暖かい関係を見ちゃうとグッときますね。

茶川先生とお父さんの親子愛も良かった。
ちょっと遅かったけ…

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三作目も良かった。三作品とも続けて見たくなる。
六ちゃんが嫁いじゃうのが寂しい鈴木オートにちょっと泣いた。それぐらい大切に娘のように思ってたんだなと…六ちゃん良いところで働けて本当に良かった!!!

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この時代設定だからこその人情の機微がとても心地よく、生きる力強さや情熱を味わう。
シリーズ通じて時代感を表現するような汚らしいシーンが無いことも清々しく、一般庶民の日常の幸せを紡いでいることが難しさ…

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