祝☆東京オリンピック開催!
冒頭のカラーテレビが鈴木オートにきて、みんなが物珍しさに押しかけるシーンめっちゃ平和で古きよき昭和って感じで好き。
てか鈴木オートって前から思ってたけど何気に金持ちだよね…
1964年
三部作ラスト
東京オリンピック
堀北真希は医者と結婚
"幸せにしなかったら俺はお前を殺すぞ"
茶川と小雪は娘産まれた
茶川は淳之介突き放して小説家へ後押し
1.2が良すぎた
今回は《東京オリンピック》が開催され街中が活気に溢れている中でのお話。
ヒロミとの間に新しい命を授かり、小さな居酒屋をヒロミに切り盛りしてもらいながらも作家として頑張る茶川。
そんな中、【緑沼アキ…
じゅんのすけの最後まで律儀な歩みが良かったです。おじちゃんも小説家としての部分と父親代わりの部分の葛藤がたくさんあったんだろうな。不器用な愛だけどちゃんと伝わっている。
堀北真希さんか新垣結衣さんの…
茶川さんのお父さんと茶川さんと淳之介との関係の対比が泣けた、厳しいけどちゃんと愛がある
新たな旅立ちがテーマだったように思う、ちょっと長く感じたけど六ちゃんも淳之介も新しい生活に進んでゆく、どちら…
3作品連続で見た。茶川先生は結局甲斐性無しだなー。2作目は結構よかったんだけど、今作は95%くらいはイライラしてた。茶川先生と淳之介の関係もこれが大円団なんですか?と。血の繋がった子どもが生まれた途…
>>続きを読む好きな作品。
鈴木オートに集団就職したろくちゃんは、故郷の家族と、鈴木一家という新しい家族ができた。結婚の挨拶をするときに、就職した先の社長と奥さんに先に結婚の挨拶をするところが、この当時の象徴のよ…
記録用
どんなに時代が変わっても、夢があるから、前を向ける。
昭和39年(1964年)
64は寂しさもあるけどそれもまた良い
父親が亡くなったあとに事実を知った場面が感動した、1冊1冊に挟ま…
(C)西岸良平/小学館 (C) 2012「ALWAYS 三丁目の夕日'64」製作委員会