バッファロー’66の作品情報・感想・評価・動画配信

バッファロー’661998年製作の映画)

Buffalo '66

上映日:1999年07月03日

製作国・地域:

上映時間:110分

あらすじ

みんなの反応

  • ビリーの孤独で繊細な性格が魅力的
  • ビリーが愛を知り、変わっていく様子が感動的
  • ビリーとレイラの愛の物語が心温まる
  • オシャレなファッションや音楽が印象的
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『バッファロー’66』に投稿された感想・評価

10
4.8
このレビューはネタバレを含みます

元々好きな作品やったけど、1週間限定でリバイバル上映してたから劇場で観られてほんまによかった。

ビリーとレイラの不器用な関係性がやっぱり好きで、レイラのタップダンスを使ったミュージカル的な演出もめ…

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このレビューはネタバレを含みます

監督兼俳優兼アーティストの
ヴィンセント•ギャロよりも
端的に結論を言うと、、
周りくどい愛!!が感想です笑
あと18歳のクリスティーナ•リッチの
ジューシーな感じを映像に残してくれて
ありがとう、…

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ぺぽ
3.6

映画館で観てきますた。日本最終上映っつーことで、00時00分によーいどんでようやと予約取れて、最終日に。
映画終わったら、小さな拍手起こっててちょっと笑った。
でも映画館で観れたのはありがたい。
あ…

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ぴ
4.0


トイレを探すシーンが映画の序盤で良かった
もし後半やったら視聴者ビリーと一緒にイライラしてたかも(やや後半にもあったけど)

情緒不安定で唐突に怒鳴り散らすビリーに嫌悪感マックスやったのに、ビリー…

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美容師にこの前薦められて、そういえばまだ観てないと思い鑑賞。
なんか意外と素敵な終わり方でびっくりした笑。こんないい感じの終わり方するんだ。
シアターで鑑賞。90年代ラストの夢のような映画。この映画の可笑しさ、悲しさ、優しさ。そしてラストシーンで泣ける。ビリーとレイラのカップルは永遠だな。この映画を撮ってくれたギャロに感謝。
4.2
ヴィンセント・ギャロの顔がすきなのと、クリスティーナ・リッチがかわいい。

怒鳴って荒っぽいけどだんだんみえてくるビリーの哀しみと優しさ。憎めない。
ハードボイルドな世界観とビリーの優しさのギャップ
エンドロールが終わって拍手が起こったのも素敵な思い出
4.0
このレビューはネタバレを含みます

好きな人はめちゃ好きだと思う。ぐだぐだな感じ。

この親にしてこの子あり、みたいな主人公のビリー。

めちゃくちゃされてるはずなのに、何だかんだ楽しんで、ついにはビリーを好いてしまうレイラ。

冗長…

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日本での上映権がなくなるとのことで、滑り込みで鑑賞!

強気な態度を見せるけど、根は気弱なそんなビリーが終始憎めなかったです、、、、

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