他のレビューで指摘されているように、ほのぼのさと殺伐さを両立させる点でたけし映画を連想。ただ、こういうロードムービーによくある意味ありげっぽくはない普通のエンタメ色のある映画の撮り方でなんなら『ミッ…
>>続きを読むパコデルシアのギターが良すぎる。オープニングもクラプトンでびっくりした。
そしてなんかシュッとした若者はいい演技してるなと思ったらティム・ロスじゃん。まさかの!40年も前の映画だから全然わからなかっ…
派手なアクションとかもないロードムービー。
緊張感があるような、ないような変な感じが続く。
結局、主人公のよくわからん死生観が語られるだけ。
これ面白いんかな?しかし失敗している感はないし。かなり変…
スティーヴン・フリアーズ監督の1984年公開の初期作品。おお、雰囲気あるわ。
オープニングはクラプトンだし、中で使われているギターの音色が味わいがあって素敵、と調べたらパコ・デ・ルシアって、いやこれ…
記録漏れ。
テレンス・スタンプ記録祭り➅
死ぬのが怖くないという悟りを開いて飄々と生きているかのように見えた男のラスト付近の情けなさと呆気なさがかなり人間くさくていい。ずっとクールな感じのジョン・…