アナポリス 青春の誓いの作品情報・感想・評価・動画配信

『アナポリス 青春の誓い』に投稿された感想・評価

ホーク

ホークの感想・評価

3.5
結構、面白かった!アナポリスどんなってので見始めたら噂に聞いてた通りでした!
エリ

エリの感想・評価

2.0
ボクシング映画

私はアナポリスの事が知りたかったんや
ボクシングしかしてない
いや他の事もしてるけど
でもボクシングだよね???
ボクシングじゃん。

ジョーダナ・ブリュースターはいつみても
可愛いね♡
momo

momoの感想・評価

3.5
ずっと見たかった映画!

ジェームズフランコーと
ジョーダナブリュースターの
なんともいえない関係とか
タイリースギブソンのまじめな役は
ほんとに合わないなって思います!

ドニーウォルバーグは
ブルーブラッドのイメージが強くて
あんまり話が入ってこなかったです!笑

途中からボクシング映画?って感じに
なってました。。。
仲間がジェイクのことをずっと応援してるシーンにほっこりです!
ジェームズフランコ主演、ワイスピシリーズのタイリースギブソンも出ております。海軍士官学校へ入学し、そこで様々な規則やボクシングを通じて人間の成長を描いた映画です。私はこの映画は個人的には熱くなれた映画でした。ボクシングの試合や練習風景、海軍の厳しいトレーニング。色々と迫力を感じました。
けー

けーの感想・評価

2.8

このレビューはネタバレを含みます

海兵隊士官学校で成長する話。

それまで何をやっても中途半端でしかなかった主人公ジェイク。亡き母親の願いをかなえるために海軍士官学校に滑り込みで入学。
孤立しがちだったジェイクだがボクシング大会に出場するために、仲間や教官の手助を得ることで仲間と協力することを覚え、ボクシング大会に挑む。


うーん。


お父さんは造船業でジェイクも同じ道を歩んでいたが、これは自分の道ではないと海軍士官学校へ。
海軍士官学校の厳しい訓練を乗り越えて、無事に1年目を終えることができるかどうか。
クライマックスがボクシング大会。


ううーん。


主人公のジェイクはイレギュラーで入学してきたため、どうやら暗記ものとか計算とかそういうのが苦手なようで、最初は仲間の足を引っ張るかんじで。
現役の海兵隊である教官からも「知らないのに知ったふりをするような上官につくと死ぬことになる」と厳しくしごかれ、だんだん嫌気がさして学校やめようとするも美人教官のはげましでリカバリー。
ボクシング大会にも出場。
いい試合ができたよ。おめでとう。


見ながら「やばい。感想書かれへん...」アラートが...。

おかしいな。

この流れなら、「普通に面白かった」 ぐらいに仕上がってくれても....。


えーっと、ジャスティン・リン監督でタイリース・ギブソンとジョダーナ・ブリュースターが出演しております。
そうです。
ジャスティン・リン監督がタイリースに背中を押されて「ワイルド・スピード」の監督引き受ける気になった運命の映画(←?)でございます。

ついでにジャスティン・リン監督のコメンタリーがついていましてね。

ジャスティンと脚本家のディヴィッド・コラードと編集の人(名前忘れちゃった)でのトークがきけまして。
ディズニーのオフィスで相当のんびりすごしたプレプロダクション話がきけるわけです。どこどこのなになにが美味しかったとか(は?)

ジャスティン曰く、インディで撮るよりはお金があるけれど、さりとて色々工夫して節約しないといけないぐらいには低予算な映画だったとか。

オファーされて士官学校とボクシングという組み合わせが面白いと思って撮ってみたいとお返事返したら、一年間音沙汰なしでほっとかれたらしく。
あれはダメだったんだなと思って何か小ぶりな映画でもとろうかと準備しだしたらお願いしますということになったとか。

スタジオから発注をうけて映画を撮るのはジャスティンこれがはじめて。

スタッフさん同士の連携はとってもよかったっぽい雰囲気。

タイリースの話も出てきて、ジャスティンはタイリースのことを「神様は不公平だ!歌はうまいしハンサムだし、演技うまいし!」と。

プロダクション中、タイリースがキャデラックでバスケットの試合につれていってくれたとか。選手に紹介してもらったとか。
そうか。
タイリースはミュージシャンとして二十歳になる前にすでに大成功をおさめているし、既にとってもお金持ちだよな...とここで今更のように気がつく。

確かにすごくカッコよかったんですよ、タイリース。
実はこの人めちゃくちゃ綺麗な顔立ちしていたんだなぁと感心してみたり (この役のためにウエイト落としたらしい)。

ジャスティンにとってはいろんな部門のスタッフさんと協力して映画をつくるといういい経験になったみたい。
撮りたいシーンがあって幾つか物理的問題があって自分で解決案が浮かばない問いにスタッフさんがいろいろアイデアを出してくれたり、作ってくれたりして、すごいって感動したみたいで。

ジョダーナさんのインタビューによるとこの映画実は本来は「大作」として作られるはずだったのが気がつけば「低予算映画」に格下げ。

なにか大人の事情がいろいろあったんでしょう。

まぁ、この映画がなければジャスティンが「ワイルド・スピード」を引き受けることもなかったんだから、その巡り合わせを生んだだけで十分!

himaco

himacoの感想・評価

3.4
ワイスピ好きの私。
監督がジャスティン・リン。そしてジョーダナ・ブリュースターとタイリース・ギブソンが共演してるということで探し出した1本。
そしたらまさかのワイスピ3のショーンの父さんが主人公の父親役で出てる!

造船所で働くジェイクは子供の頃に母と約束した海軍への第一歩、士官学校への入学を許可される。

厳しい訓練を重ね、成長していくジェイク。であることに間違いはないんだろうけど、訓練シーンは部活程度。

ほとんどは校内の最大イベント、ブリゲード大会(ボクシング)に持っていかれる。
そもそも卒業するまでではなく、進級するまでだということにラストで気づく。

しかし、男の友情やボクシングとか好きな要素は満載なので私的には満足。
試合のシーンはテンションアガる。

ジェームズ・フランコの男前さと、古株のワイスピキャストたち、そしてマーク・ウォールバーグに似てる~と思ったらお兄ちゃんのドニー・ウォールバーグだったりと、調べたり関連作品を探したりしながら観る楽しさがあった。
犬

犬の感想・評価

3.1
計測

海軍士官学校に入学した青年が、仲間と共に競い合い成長していく姿を描く青春ドラマ

ボクシング

訓練がそこまでない

ロマンス
雰囲気はあった

ジョーダナ・ブリュースターが良いですね
求められるのは
屈強な肉体と不屈の精神、
そして仲間たちとの揺るぎない絆!!

海軍士官学校を舞台に
士官候補生たちが
上官らの執拗なまでのしごきや厳しいルールに揉まれながら
進級を目指し頑張っちゃう!!

ジェームズ・フランコの好青年ぶりが目を引く本作であります。
にしてもこうしてみてみるとデイヴ・フランコとそっくり!!さすがは兄弟。
今までそんなに意識したことなかったのですが
今回は本編中何度か、似てるな〜と思った場面がありまして
改めて納得してしまったところがありますね。


偶然か、はたまた運命か、
幼少の頃から憧れていた士官学校へ入学できるチャンスを手にしたジェイク。
父親の造船所で工員として勤めていたが
そこから一転士官候補生へ。

エリート校の門をくぐるジェイクに
早速手厚い洗礼の数々。

想像をはるかに超える過酷な訓練、
意地の悪い上官たちからの無理難題や理不尽極まりない扱い、
とりわけ上官たちの中でも
上層部から一目置かれているコール中隊長とはウマが合わず
対立は日々激化していく。

仲間との連帯意識、
頭に詰め込まなければならない膨大な知識、
血の滲む努力とライバルであり仲間でもある同期たちの支えで
徐々にその才能を開花させ
次々と課題を達成していくジェイクだが、
ある一件をキッカケに上官に殴りかかってしまい
処罰を決める審問が開かれることに。

退学を覚悟したジェイクだが
その前に彼にはやらなければならんことがある。。
士官学校で催される最大のイベント、ブリゲード大会
上官だろうと候補生だろうと
階級を一時忘れて
リングの上に立って拳を交える、参加者はツワモノ揃いのボクシング大会、と。。

日々のトレーニングの成果を発揮し
決勝まで勝ち進んだジェイク、
その決勝の相手は
因縁の上官 コール中隊長、と。。
待ったなしの3ラウンド
その開始を告げるゴングが今…


直面する様々な壁を
仲間とともに乗り越えていく姿や
燃えたぎる情熱を秘めた候補生たちが
訓練を通して成長を遂げていく姿を
活写した青春ドラマに仕上がってます。

フランコのほか
バーで客と待ち合わせ、噂によれば
そのみちのプロである美人”エスコート嬢”
と思いきや現実は違うようです。
黒髪美女の正体は
なんと士官学校の上官のひとり、笑
そんな美人上官 アリに扮するはジョーダナ・ブリュースター!!
今回も文句のつけようのない美しさを
ありがとうございます、笑
エスコート嬢としての活躍も
観れるもんならみたいですけどね、笑
物語が進むにつれて
フランコとのロマンス要素もほんのり香ってきます。
まあ〜好きになってしまうのも
無理もないですね。
ただ上官と士官候補生ですので
はい、付き合いましょうで簡単に交際できるとは
考えづらいですけどね。。

それからコール中隊長演じたタイリース・ギブソン!!
こちらもなかなか!!
上官と士官候補生という立場で
フランコとはバッチバチでした。
なんならもっとしごいてくれても
良かったのですがね、笑

ほいでこちらの方も上官のひとり
ドニー・ウォルバーグ!!
弟マークだけじゃないぜ、と。
常に冷静、落ち着いた態度で
ジェイクと接する姿が印象的でした。


メルーランド州アナポリスにある士官学校か、、
こういう青春もいいもんです。
映画JP

映画JPの感想・評価

3.0
海軍の士官学校に入ることが決まった青年。ボクシング映画っぽくなってしまったのが残念。
Zip-ang

Zip-angの感想・評価

2.0
前半上官の新入生しごき
ボクシングがからんでからは
マンネリ感満載
結果的にはだいたい想定内
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