神様のパズルの作品情報・感想・評価・動画配信

『神様のパズル』に投稿された感想・評価

Chum
3.9
記録。

子どもの頃は全く意味が分からなくて
市原隼人の「よろこびの歌」しか覚えてなかった。
改めて観てみると宇宙!だった!好きだ
4.0
角川春樹晩年の駄作と言われるが、結構面白い
内容を理解できない人が多いのでは、と感じる
主演の市原隼人、谷村美月も良い
第九がまた良い
2.0

機本伸司原作の同名の第3回小松左京賞受賞小説の映画化。

内容は大学の物理学部に飛び級の入学している16歳の天才少女(谷村美月)がゼミの議論を受けて「人間に宇宙は作れるか」の実験を行うという青春SF…

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三池崇史劇場、「刺さる人には刺さりまくる」、「訳分からん人は冷めまくる」、二極化作品。
科学や物理を斜に構えて見てる人には響くものがある。反物質より物質が多く残った謎、そして見たこともないダークマタ…

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 終盤いきなり面白くなった笑

 基本的に中高生向け感あるコメディなんだけど、やっぱり三池監督なりに真面目に作ってるんだなって雰囲気

 終盤で三池節炸裂するのが楽しかった笑

 ちゃんと感動した

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機本伸司原作をNAKA雅MURAが脚色、三池崇史が監督した、宇宙創生を題材にした谷村美月の天才美少女と、大学生市原隼人のコメディ。    丸の内TOEIにて
M2
-
苫米地博士が出てた


はたして アインシュタインはエビとコハダを食べたのか?
konaka
-
キャストが豪華だった。ラスト20分くらいはもはや突き抜けててちょっと良かった。自分の人生を振り返って、人を殴ったこともないし暴風雨の中で寿司を食べたこともないな。
t
2.7
【評価スコア】
脚本(ストーリー)0.4
演出(没頭感)0.6
俳優(演技)0.5
視点(独自性)0.8
余韻(感動値)0.4
⭐️本作の面白さ:2.7点(5点満点)
nico
-
途中離脱
難しい物理の話と、青いジャージの子の演技がつまらなくて、、、

市原隼人は相変わらずとても良かった

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