七歳の天才児、シンママの手を離れ英才教育へ──「羊たちの沈黙」で絶好調のジョディ・フォスターが監督&主演の母子劇。彼女自身が天才子役上がりゆえの半自伝との話だが、本作の天才少年は感受性が高すぎて胃を…
>>続きを読むよかった。子役の子も可愛かった。
でもジョディフォスターはこの役には綺麗すぎるのと、可哀想な場面の割合が多いのがちょっと辛かった。
結局友達が欲しかったんやと思うけど、やっとそれができて、よかったね…
ジョディ•フォスターの自伝的要素が強い映画。子供の頃の彼女が自分や自分の母親のことをこう考えていたのかと非常にリアル。
映画としては、教育機関に着いてからの映像がバキバキにキマってて良い。
ダイ…
「子供らしく、遊んで、楽しむ」ことと、「天才だから長所を伸ばしてあげる」こと。どちらも子供のためを思う親心からくる選択ではあるけれど、結局のところ、最終的な決め手は子供自身です。親は子供の意見にしっ…
>>続きを読むフレッドがひたすらかわいい。ジョディフォスターも美人。
語らず理解するってなかなか大人でもできないよな。
最後ハピエンにむかってめちゃ駆け足だったなって感じはするけど、あくまで子どもとして息子に接…
ハリーコニックJr.!!懐かしい笑
CD持ってた!
映画としては、何を伝えたかったのかな
という感じ
天才の孤独わ親子愛なのはわかる
だけどエピソードや行動があまり効いて来ない。
行き当たりばった…