RANMARU 神の舌を持つ男の作品情報・感想・評価・動画配信

「RANMARU 神の舌を持つ男」に投稿された感想・評価

ぱ

ぱの感想・評価

3.5
ドラマから大好きだったので映画館でみた
映画館までわざわざ見に来てる人はコアなファンが多くてみんな爆笑していて楽しかった
あ

あの感想・評価

3.1
ドラマも見ていたから見よって思ってみた。普通に面白い。まだ続編があるって感じ。最後のオチも完璧で良きまるです。
nayna

naynaの感想・評価

3.6
木村多江さんの演技の器用さ?がわかる。
ドラマに引き続き下らん(褒めてる)
cherry

cherryの感想・評価

2.6
金曜22時からのドラマは好きなドラマ枠だから、当時もその流れでこのシリーズを観ていた。向井理の天才的な味覚で事件を解決していくという豪快な展開と、木村文乃のぶっ飛んだ役が面白かった。

堤幸彦監督はSPEC、トリックがとんでもなく面白いからいつも期待してしまうけれど、今作はあの俳優がこんな役を?みたいなことを楽しむ映画。
あとは、コメディ映画なのに珍しく佐藤二郎がおとなしい気がする笑
悪杭

悪杭の感想・評価

3.5
2020年 鑑賞
「ケイゾク」「トリック」「スペック」等で知られる堤幸彦監督のTVドラマの劇場版。
日本各地の温泉地を巡る先々で事件に出会い、主人公・朝永蘭丸(向井理さん)のあらゆる物質を成分分析できる舌の能力で解決してゆくコミカルミステリードラマの劇場版。

私は前々から観たいと思っていた一本。ドラマは観ていたんだけれども、ずっと後回しにして、忘れていたため、見つけた今観ておこうと奮起しました!

光(木村文乃さん)や寛治(佐藤二朗さん)と別れ一人放浪の旅に出た蘭丸。旅の道中で辿り着いた鬼灯村で出会ったある人に惚れ込み、かつての冒険で大いに役立った三助のキャリアを生かして村の旅館・菩辺美庵(ぼへみあん)で働くこととなる。そんな中、蘭丸を追う光と寛治も鬼灯村に赴き、彼との再会を果たす。だがそれもつかの間、彼らは例によって例のごとく事件に巻き込まれてしまう...

86、藤原●●店... 許可取ってる?大丈夫?
QUIZ、懐しい!
二朗さん、絵がご上手!さすが、石ノ森先生!
籠女、籠女... 怖いなぁ... 怖いなぁ...
逃走中? 悪役の台詞?
八つ●村?
竹中直人さんは、竹中直人さん感が強い!
ミルフィーユ?ナタデココ? 古っ!
ミランダ・カー?天は二物(にもの)を与えた?
やすらぎの里? 庄屋?

思っていたよりも楽しめた!ドラマの世界観もあり、光「♪さぁ、眠りな...」 寛治「歌うな!」も、寛治の宮沢なんとかのなんとかの唄も観られた!

うんとこ、どっこいしょ!うんとこ、どっこいしょ!うん... がいいよね!

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CLAY

CLAYの感想・評価

2.5
堤作品【ドラマは面白いけど映画化すると微妙】という呪縛。

ドラマ自体はトリックより面白いと思う、が、例に漏れずこの映画化もあまり面白くない、。
小ネタが細かすぎて何回も見ないとわからん!!!
トリックとクロスオーバーしてほしい。
全く期待せずに観たのにその超低いハードルすらも軽々と下回ってくる衝撃作!
そもそも何故爆死ドラマを映画化したのか。勝算どこかにありましたか?

絶望的に寒い。終始ダダ滑り。
(藤原豆腐店だけ唯一クスッとしてしまったが)

何よりも辛いのが文乃さん。
この映画を観た唯一の理由でもある文乃さん出演がかえってやるせなく感じられる。こんな役を文乃さんにやらせるな…(涙)
otenbaluna

otenbalunaの感想・評価

3.0
木村多江さんと市原隼人さんが出てたので鑑賞。訛りが新鮮で良かった。他の出演者も豪華で皆さんぶっ飛んでて楽しかった。ドラマは観てなかったけど最初に説明あったし違和感なく楽しめた。
色んな小ネタがあったから、公開当時観てたらもっと楽しめたかも。
あさり

あさりの感想・評価

2.5
堤幸彦作品が好きでドラマから見ていたけど、このシリーズはあまり好みではないので、何度か途中寝ちゃった。
世界観は嫌いじゃないけど、キャストがあまりハマってないとずっと思ってた。
でも、さすが堤作品。
1番テンション上がったのは、財前直見のシーンでハサミをクルクルするシーン。
分かる人は分かる!
懐かしのドラマ「Quiz」での演出!
こういう小ネタが堤作品だよなー。
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