もはやタイトルとちょっとした設定を引き継いだだけの別物と化しているバタリアンシリーズ4作目。
事故で亡くなったはずの友人が病院ではなく巨大企業・ハイブラテック社に運び込まれるのを目撃した主人公たちは…
死者をゾンビ化し、生物兵器にしようと研究を行なうハイブラテック社。叔父であり、ハイブラテック社に勤務する科学者のチャールズ(ピーター・コヨーテ)と同居する高校生のジュリアン(ジョン・キーフ)は、バイ…
>>続きを読むハイブラテックなる、食品、テレビゲーム、廃棄物処理、防災、ゾンビ殲滅など、すんごい会社から、トライオキシン持ち出そうとして、漏れ出た液体に触ってゾンビ🧟
両親を亡くしハイブラテック社に勤める叔父の所…
『バタリアン』シリーズなのに緩くない!
なかなか真面目なゾンビ映画。
撮影現場が楽しすぎたのか、エンドロールに余すことなく使用。
立て続けに『バタリアン5』も同じ監督、脚本、キャストで作ってると…
ストーリー自体は薄いものの、こういったティーン群像劇にしてはそれぞれキャラが立っていたし、ジークが突出していたが演技力もあった。
但しジュリアンの両親は別角度で進化していたけど、今シリーズの特徴で…