結婚せずに自由恋愛を持ち掛けたサルトルがボーヴォワールと親しい女性を斡旋しろと言ったり、別の人とあっさり結婚したり、そんな人を尊敬できるのか。自分が女性だからかずっと振り回されそうになるボーヴォワー…
>>続きを読む思想と理想と現実
実存主義は理解できる。
簡単に言えば『自分の行動だけで自分を作り上げていく』
「行動する知識人」というサルトルの評価も理解できる。
『最前線に立ち、社会の不正に立ち向かう』
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哲学教員選考会、首席サルトル。次席ボーヴォワール。
「必然の関係」と「偶然の関係(浮気)」を認め合う自由恋愛の契約結婚。小市民的なものに背を向けるために受け入れる。
ボーヴァワールが寝た女と関係…
サルトルはボーヴォワールと大学で出会い一目惚れする。2人は教員を目指して一緒に勉強するようになり意気投合する。
そんな中ボーヴォワールの親友は学校を母に辞めさせられ、無理矢理結婚させられてしまう。
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最後の結末を見て涙しました。実話なんですね。。。
男女の永遠のテーマな気がする。私も哲学的考えなので恋愛を哲学的に当てはめようとするが最終的に破滅する。最後まで答えは出るのか、出ないものなのか。男女…
ラスト.....😂
違う男の指輪はめながらサルトルと同じ墓って、え、つら、え....
結局ボーヴァワールつら...
お互い依存しながら自由恋愛とかめちゃ馬鹿...無理無理...
愛する人と結婚し…
・テンポが良いったら
→追いついていけないことはない むしろとても丁度良い 切り替え含め
・サルトルのこともボーヴォワールのことも知らずに観たら、それが逆に良かったみたい
→半世紀以上、下手し1世紀…