TOVE/トーベの作品情報・感想・評価・動画配信

TOVE/トーベ2020年製作の映画)

TOVE

上映日:2021年10月01日

製作国・地域:

上映時間:103分

ジャンル:

3.5

あらすじ

『TOVE/トーベ』に投稿された感想・評価

トーベ‥‥‥
そうです、あの世界的有名なカバの作者、トーベ・ヤンソンのアツい生涯を描いた作品。
第二次大戦後のヘルシンキ。
(ヘルシンキといわれるとスオミさんを思い出すのはワタシだけでしょうか)
著…

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あ
-

トーベヤンソンに興味あったから眠くなかった!
けどムーミン秘話を観たかった人にとって観たいものとは違っただろうなとしラストはそこで終わりなん?とは思いました

・サウナ
・酒
・愛人の家に電話かける…

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ムーミンの世界観が好きなだけに
まさか描きながらこんな生活送ってたとは…
ある意味、作品とのギャップを感じた
haru
3.6

最近ムーミンにハマったので鑑賞

人生とか感情の隠喩みたいな物語が多いから好きなんだけど、
この映画を観て物語とキャラクターの解像度が上がった

アトス役の困り眉の笑顔が切なくて胸がキューっとする

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スナフキンの題材になった人は本当に優しくて心が広い方なんだなと思った。
画面がお洒落で内容より映像を楽しんだ

ムーミンの作者、トーベヤンソンの物語。ムーミンは小説を全巻、持っているくらいには知っているので、トーベのセクシュアリティも薄っすら知っていました。でも、こんなに自由な感じの人だったんだなぁと思いまし…

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RIP
-
ムーミンが好きなので見なくてよかったかも。
ムーミンを生んだ背景やムーミンへの愛を感じる映画だったらよかったけど、創作者本人の恋愛とかは別に知らなくてもいいかな。

トーベ・ヤンソンの伝記映画ということで、結構面白かった。

よくあるサクセスストーリー映画じゃないのがアイデンティティかなと思う。

交友関係とか思想、バイセクシャルのことだったり人となりはよく描け…

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どちらも愛せる人は感受性豊かになるのでしょうか?

映画とは直接関係ないけど、トーベさんの晩年の島での生活気になりました。

そっちのほうが映画で観たいかも。
3.6

あらすじ・感想↓







1944年フィンランド・ヘルシンキ、トーベ・ヤンソンは第二次世界大戦の不安の中「ムーミントロール」の物語を書き始めた。父親は彫刻家でトーべに芸術家として活躍してほしか…

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