たった一度の賭けで全てが変わってしまう金融財閥会長と貧しい路上画家が、脳移植によって人生を交換するサスペンス・スリラー。
韓国映画おなじみの究極の“魂入れ替わり”を物理的に描いた、入れ替わりコンテン…
これヤバいでしょ(^_^;)
金融界のドンであるカン・ノシクは、健康で若い体を手に入れようと貧しい絵描き屋ミン・ヒド(シン・ハギュン)を大金で賭けに誘う。ミン・ヒドは一度は断るものの彼女の親の借金の…
賭けの代価の手術
手術が際やかすぎるㅇㅁㅇ
主演ふたりのゾッとする怪演⟡
表紙のほくそ笑む不気味さそのもののストーリー
手術医の思惑と囁き…
どこまで入れ替わったのか、矛盾ともとれそうな結末の解釈…
もっとカイジ的なのかと思ったが薄味
入れ替わりの演技はめちゃくちゃ良かったが、特に何の捻りもなく戻る手段も金持ち次第だし戦略もなにもない。
最後急に捻りを加えてきたが、若者が子供だった?というこ…
日本の漫画が原作のサスペンス。
人の入れ替わりもので、他の入れ替わりものとちょっと違うのが入れ替わりの方法。
可もなく不可もなくという感じでした。
主演の二人の怪演は見事。
ストーリーにはあまり惹か…
アマプラ終了間近で鑑賞。原作漫画未読、「チェン爺」(=change)なるぼど(笑)知らんかった〜。なかなかの入れ代わり手術グロかったし、入れ代わりのシン·ハギュンとピョン·ヒボンのそれぞれの眼力演技…
>>続きを読む序盤からどうなる!?というワクワクがあったけど、ちょっと入れ替えの設定に無理があるかなー?フェイスオフ思い出した。
最後、脳の入れ替え手術のとき
自分の父が最悪の人間でその人に騙されてたとゆうこと…
最初のグロシーンで期待が高まりデスゲーム要素あるのかとワクワクしたが特にこれといったゲームはなかった。胸糞要素強めに感じたが「ん?」となるのがちょくちょく。
でもなぜかところどころ笑えるとこもあった…