博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったかのネタバレレビュー・内容・結末

『博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか』に投稿されたネタバレ・内容・結末

笑った。特に水爆に乗って落下していくシーンは最高だった。電話から伝わるソ連首相のヒスっぷりも面白かったし、ブラックコメディとしてめちゃくちゃ面白い。最後の歩けるんだ!も何が?って感じでめっちゃ笑って…

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一人の軍人の勝手な行動により、世界中の核が爆発してしまうという、超グロテスクなエンド。

『博士の異常な愛情』を62歳の私が、あらためてシッカリと鑑賞しました。それでも理解できない事も多くあり、AI(gemini)とのチャットで、本作がキューブリックの期待を裏切らない傑作であったことが初…

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絶対に笑っちゃいけないのに笑ってしまう。
笑いの波が引いたときに恐怖が襲ってくる、なんとも奇妙な映画。

ソ連とアメリカの冷戦時代、共産主義アレルギーで狂ってしまったアメリカのリッパー将軍が、自らの…

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思ってたより観やすくて、面白かったって言ったら不謹慎かもしれないけど皮肉でシュールでかなり面白かったです
大統領とソ連首相の電話のシーン、全生命の命がかかった超緊迫してる状況なのになんかずっとどうで…

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結局ドイツなのが皮肉

二国家間の政治的違いなど、私たちが中世の神学論争に意味を見出さないのと同じように、100年後の人々にとっては何の意味も持たない

ブラックジョークが過ぎる〜
最初の注意書きの時点でユーモア爆発してる

めちゃめちゃ危機的状況なのに政治家と軍人は真剣に対応してないし、それによって水爆は実際に投下され(水爆に馬乗りで一緒に地面に落…

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ヴォネガットみがあっておもしろかった…銃と弾はコーラの自販機を壊すためにある←好き


※この映画内で描かれているような事故は絶対に起こり得ないと合衆国空軍は保証する
出てくる人物は全て架空で,実在の人物で関連は一切ない。


皆殺し装置 doomsday device
博士の異常な…

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キューブリック監督作品であること、メタルギアのストレンジラブの元ネタということで鑑賞。
邦題ってなんで愛情になってしまったんだろうか。ストレンジラブ博士なのに。
多分わたしはこの映画を半分も理解でき…

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