ドン・シーゲル監督がチャールズ・ブロンソンを主演に据えたポリティカル・スリラー。
全米各地に潜伏する薬物催眠下のKGB工作員51人が、何者かの指示により、テレフォンと命名された中止されたはずのアメ…
今のところシーゲルの映画は百発百中だったしあらすじもめちゃくちゃ面白そうだったからめちゃくちゃ期待して見た
最初の方はいつも通り説明が無く事実の連続が映されていく感じですごい引き込まれたし事件の描…
内容がなくて最高。
こういう映画久しぶりに見た。
リー・レミックの運転する車にチャールズ・ブロンソンが乗ってきて結婚するまでの話になってるのでスクリューボールコメディみたいになってる。
こんな風に次…
突如謎の電話がかかってきて、電話を受けた人間がアメリカの基地に突撃していく。実はソ連のトンデモ作戦「テレフォン」によるもので、薬物催眠をかけれらた人間はキーワードによりアメリカの基地への破壊工作を行…
>>続きを読む【洗脳の怖さ オモシロいアクション・スパイ・スリラー】
(1977年・米・103分)
監督:ドン・シーゲル
原題:TELEFON
KGBは、ダルチムスキー(ドナルド・プレザンス)という名前の男を…