マンチェスターからエディンバラに向かう電車内で視聴。
ウサマビンラディンの居場所を見つけ殺害までこぎつけたCIAの女性の物語。
最初は敵国捕虜への非人道的な虐待チックな尋問に慣れずにいたポジションか…
ビンラディン捕獲に10年捧げた女の狂気。主演のジェシカ・チャステイン、相変わらず「全米一、仕事で家庭を崩壊させそうな女」のオーラが全開やった。アメリカの「デキる女」のテンプレートを煮詰めたようなあの…
>>続きを読む2001.9.11のアメリカ同時多発テロから2011.5.2ビンラディン潜伏先(と思われる邸宅)への突入作戦までを、CIAのマヤ(演ジェシカ・チャスティン)を中心に描いた、サスペンス人間ドラマ
題…
田村装備開発の田村忠嗣さんが
「取り調べや調査の描写がリアルに近い」
「実際も映像映えする潜入等は最後の最後で、9割はその下準備」
「そういう意味でリアルや映画だった」
と言ってて、ほな取材として観…
アマプラで見放題終了するので急いで鑑賞。
ジェイソンクラークとジョンcライリーがなんかかぶる。
SEALDsにクリスプラットいない!?
マヤの最後の涙は何を意味していたのだろうか。安堵?達成感?…
CIAとアルカイダの話。
有名なCIAによる拷問の様子も描かれている。実際は無実の人間も大量に拷問されていたが、本作ではその辺りには触れず、それによって得られた情報をもとにビン・ラディンの連絡係を追…
面白いと言うよりも、
非常に興味深い映画だった。
実話を元にした映画なので、
映画を見ながら、本当にこんな感じだったのかと想像すると、より一層味わい深かった。
まずCIA職員の女性主人公。
彼女…
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