告発する勇気と、国家の圧力からの勝利を描いた力作。『記者たち 衝撃と畏怖の真実』(17)はイラク攻撃へと駆り立てるニセ情報を告発するアメリカの新聞社の実話だったが、本作はイギリスの情報機関で働く女性…
>>続きを読む政府は自分たちの都合で動く?
国民のことなど蚊帳の外か
負けを認めず言い訳を考える
レイフ・ファインズの弁護士が美味しいところ持って行ってしまうが
かっこいい。
こんな世の中だけど正義があると信じた…
♯21(2026年)正義ウーマン国家機密をリーク
2003年のイラク侵攻を目前に、英国情報機関GCHQ分析官キャサリン・ガンは米国国家安全保障局NSAが国連安保理非常任理事国を盗聴し、開戦支持を得…
おもしろかったです。主人公が誰に頼まれたとか誰かに相談したとかではなく、たった一人で戦争反対のためリークする。
雰囲気を盛り上げる音楽とか演出とか、大げさなことをしないのが良かった。ずっと緊張感を持…
アメリカの盗聴工作が国際法違反であるとメディアにリークしたキャサリン・ガンの告発を題材にした作品。
結局、あのアメリカ🇺🇸が仕掛けたイラク🇮🇶戦争はなんだったのか❓
大量破壊兵器は見つからず、🇮🇶…
政府の犯罪を暴いた犯罪は、証拠を請求できない。だから起訴もできない。
国民の従僕たれ、人ではない国家よ。第一の道だ。
戦争犯罪大統領、戦争犯罪首相、戦争犯罪公務員
「法が正しくないとき、正義が法に優…
奇しくも、同じ日に観た作品がどちらも実話ベースの女性による告発ものだった。「ジョーンの秘密」は厳密には告発ものではないが、両作品とも一人の女性による平和を願う気持ちからの勇気ある行動を描いた作品だっ…
>>続きを読む「余計な演出はしない良作」
とても面白かったです。良い意味でストレスの掛かった状態で緊張感が途切れず、最後まで映画を楽しむことが出来ました。過剰演出や余計なシーンがなく、まさに「引き算」で成り立っ…
「首相だからって 事実を曲げていいの?」
世界のために母国に背く。
大量破壊兵器の存在を信じ込んでいる連中が大量破壊兵器だったという。
全員はまり役の豪華キャスト。
ラストのご本人…
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