千年の愉楽の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『千年の愉楽』に投稿された感想・評価

あまり気が散らずそれなりに見られたけど、男たちがどうしようもなくて、楽しくはなかった。
目当ての染谷将太は出番が少なくて残念。

なんとなくだけど、原作のが面白そうな気がした。

2026-358

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若松孝二監督の遺作である。事故で亡くなったので、これを遺作と意識して撮ったわけではなかろう。しかし、若松監督の思いが詰まった1本になっており、偶然にも遺作として全てが詰まった作品となっている。

人…

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hachi
2.8
ジメジメとした雰囲気で、イケメンたちが女遊びをしている映画である。
3.0
生まれては、死んで。
生まれては、死んで。

三重の海の見える路地で。
病まう血の男たちと
産婆さんのはなし。
若松孝二監督を認識したのは最近だけど結構作品観ているからビックリ!
自分好みなんだろう。
この映画はあまり(ほぼ)記憶ないけどね💦
中上健次原作を井出真理が脚色、若松孝二が監督した。若松プロダクション = スコーレ製作・配給。  テアトル新宿にて
P
2.0
総じて、大変粗い演出!若松監督の味ということで良いですか?
高良健吾のあぶないエロさを堪能よ〜♡の気合いで観てたのに最後の染谷将太が私のハートをキャッチした。あーあ
高良健吾がえろすぎということで星4個分はついちゃう

オリュウノオバは彼らをそこまで大切に思っているなら間違いを犯した時にもう少し厳しくできなかったのかなと思ってしまった
中本の血のクズっぷりはすごい
遺伝するんだー

染谷将太の艶やかさが半端ない
mimi
3.1
セット背景や内装と、登場人物の衣装や
話しの時代背景が
チグハグすぎて、全然話しに集中できなかった、。(村の電信柱とか、植木鉢、物干し竿、居酒屋の品書き、)

豪華キャストと興味深いストーリーでした。

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