ゆきてかへらぬの作品情報・感想・評価・動画配信

ゆきてかへらぬ2025年製作の映画)

上映日:2025年02月21日

製作国・地域:

上映時間:128分

3.3

あらすじ

『ゆきてかへらぬ』に投稿された感想・評価

ミ
2.1

途中ナミビアの砂漠みたいなったな
まあよう分からんけど、というか分かろうともしてないんやけど
中原が木戸大聖で主題歌がキタニタツヤでないといけない映画だと思いました
木戸大聖、運動神経めっちゃ良さそ…

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広瀬すず適役やなぁ
美しいし抑揚の付け方がうますぎる笑
つっかけ棒 2本かぁ
今でゆう依存は良くない的な感じなんかな
詩人というのは実におもしろいな
ただその世界を理解できず
置いてかれてる感じがす…

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HAL
3.7
3人の愛憎入り混じった関係が痛くもあり青い春なんだなとも思った。

小林が泰子に惚れたシーンが印象的。

中原の奥さん器でかい。
3.2

女優・長谷川泰子×詩人・中原中也×文芸評論家・小林秀雄の3人の物語。

正直御三方の名前は聞いたことあっても、よく知らない身からすると、話として面白くなかった。
まず共感が全く出来ないことだらけ。

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 川口(敦子)完成台本には、例えば三人でボートに乗っていて、小林()「あ………………」/頭の中で何かが爆発する。/音楽である。」とありましたね。
それを視覚化するにあたって、どういう手がかりをもって…

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鈴蘭
3.5
史実ではもっとドロドロしてたんだろうけど現代ではこれが精一杯の表現なんだろうな
改めてすごい時代
3.5

あらすじ・感想↓





大正時代、映画女優を目指す長谷川泰子、詩人の中原中也と一緒に京都で暮らしていた。2人は時には争いながら想い合いながらも関係を続けていた。中也が東京に出ることにかり、それに…

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とても好きな映画でした。
淡々と物語が進みますし、言葉も当時の文学者らしく難解で、基礎知識がないとわかりにくいところも多いですが、わかりにくい言葉と演技で語られることで三人の歪な関係性が真に描けてい…

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2.5
このレビューはネタバレを含みます
詩人と評論家が1人の女性を取り合う話。
•感情移入とかできなくて、少し退屈だった。
souho
-
ある意味では配役が的確で、登場人物に興味を持つことができた。平日の夜に見てしまったので、余韻が残り、睡眠不足になった。登場人物の関係が理解できてよかった。

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