2026年19本目
何の前情報もなしに鑑賞、ラブ&ポップが好きなので刺さった。
始まりがオシャレで引き込まれた◎
音楽やファッションが中華風なのもマッチしていて可愛かった🐼
何一つ正しくないし肯…
子供達は大人になつきすぎ
大人達は子供に優しすぎ
僕の好きな唄を歌いましょう
時代の流れを横目でにらみつけ
最初は女子高生たちの甘い考えとバカ丸出しの会話にイライラしていたが、観終わって言えるの…
乱文
コギャル文化にとても憧れていて好きでずっと観たかった作品。好きだからこそ観てよかった。憧れている文化だからこそ良い部分だけではないことを知っておくべきだと思った。知っているということも含めて…
〜原田眞人監督追悼マラソン:12(30)〜
💬Agent iの作品紹介
渋谷のコギャル文化を正面から映し、90年代の熱気と危うさを生々しく描く青春群像劇です。原田眞人監督らしい鋭さがあり、街の…
平成90年代のコギャルムードを味わえる映画。ガチで気持ち悪い。(男が)
弱者が全て割を食う社会
人間には等しく価値があるが、特に女体の価値の大きさがわかる(>弱者男性)
危機意識のなさと、欲に目…
all of the music was so good along with the setting and the fashion and appearance of all the young…
>>続きを読むまぁまぁヌルいと思うが「常識ある大人が少なくなったから子供の非常識が通用する様になった」の台詞だけで許せてしまうところがある、本当にその通りだと思うし、なんなら子供の方が常識的だったりするし。んでこ…
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