ラブ&ポップの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 90年代の渋谷や女子高生のキラキラした魅力が描かれている
  • 友達とは何でも話し合えることが大切である
  • 欲望に消費される人やモノが描かれており、その勢いに惹かれるものがある
  • カメラワークや編集が前衛的であり、庵野秀明監督の個性が感じられる
  • 自分を大切にすることが大切であり、そのためには周りの人も大切にすることが必要である
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ラブ&ポップ』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

基本的に性暴力シーンが地雷でリリーシュシュとかもぜんぜん刺さらないタイプの人種だけどこの映画は好きだな ところどころに散りばめられてる庵野節と音楽と仲間由紀恵がよかったし、レイプでトラウマ植え付けら…

>>続きを読む

女子高生の未熟な葛藤がそこにはあった
未熟だけど本当はそれが本質的なようにも思える
物事に対しての考え方とか目を向ける所とかがリアルで同じ目線だからなんか似てる気がしたから初めてスマホを触っちゃった…

>>続きを読む

典型的な低予算映画なんだけど、ラストがすっごく良い。このラストだけで星3つあげられる。個人的映画史上最高のラストトップ3に入る。
あと90年代の渋谷の雰囲気が感じられて良き。治安悪過ぎだけど確かに当…

>>続きを読む
悠
5.0
目新しい
カメラの動かし方が存外テキトーではない
スタイルができている
あらゆるところにカメラがありうるという黒沢清の発言の答え合わせができたと思う
2.0

リリィシュシュみが多少ある。カメラワークの面白さ、足をうつしたりスカートの中から移したり、援助交際の気持ち悪さを視線と交錯させて表現しているのかな?と思った。正直なところ、刺さらなかった、というか共…

>>続きを読む
0814
3.6
このレビューはネタバレを含みます

予備知識のために岡本喜八を見た上で再視聴。半フレもないくらいの表情の切り返しの使い方がマジで喜八だった。つうか、大事なとここそ、一瞬の方が印象的に見えるかっこよさの発明は見事。
魚眼、主観、小型カメ…

>>続きを読む
ジムノペディ第1番 第2番 第3番
小犬のワルツ
アイネ・クライネ・ナハトムジーク
四季「春」
木星~惑星
夜想曲第2番
愛の夢第3番
蛍の光
村上龍✖️庵野秀明🟰ゴミ
いい意味でね。どっちもの人間の大多数が持ち合わせない負の感性がはまってますな
ぅ
-

庵野すぎて胸焼け
クレジットに鳥肌実いたけどいた⁉️どこ
仲間由紀恵かわいすぎてこわい
渋谷駅とか服とかすべての空気が時代すぎる、ルーズソックスでかわいい格好したーい
どのツラさげて説教してんだよし…

>>続きを読む
木盾
3.4
庵野秀明、岩井俊二のような雰囲気がモリモリの映画。
今も昔も女子高生のjkとしての価値が絶対的であるという悲しい現実を実感した

あなたにおすすめの記事