ラブ&ポップの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応
  • 90年代の渋谷や女子高生のキラキラした魅力が描かれている
  • 友達とは何でも話し合えることが大切である
  • 欲望に消費される人やモノが描かれており、その勢いに惹かれるものがある
  • カメラワークや編集が前衛的であり、庵野秀明監督の個性が感じられる
  • 自分を大切にすることが大切であり、そのためには周りの人も大切にすることが必要である
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ラブ&ポップ』に投稿された感想・評価

時の流れはいつも無理やり物事を終わらせてくれる 女子高生の鬱屈とした日々 独特なカメラアングル 説教ジジイうぜー どいつもこいつも気持ち悪い ドビュッシーの月の光が物憂げで哀愁漂ってて良い サブカル…

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風馬

風馬の感想・評価

3.9

”さちがダンスを習い始めた時、一緒にやるつもりだったんでしょ?“
━━━でも、もう追いつけなくなった。

”なおが自分のパソコンを自分のお金で買ったと聞かされた時、罪悪感に包まれたわね?“
━━━な…

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はる

はるの感想・評価

3.7
昔みた。なんか、嫌な共感して、嫌な気持ちになってた気がする。悔しい。
TEP

TEPの感想・評価

-
すべてがドンピシャで好きだった
久々にエンドロール流れる時こえでた
sakura

sakuraの感想・評価

4.0

伝言ダイヤルを利用して援助交際、、?何それ😲って感じだった。私はZ世代だからよく知らない時代なのにこれ観てノスタルジーな気持ちになるのはなぜ笑 (エモいと混同してるだけかも)
彼女らの考えてることは…

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zz

zzの感想・評価

4.0

何かが欲しい という思いをキープするのは、その何かが今の自分にはないという無力感をキープすることで、それはとても難しい

難易度高めのシミュレーションゲームやってるみたいだった
性癖全開なのしんどく…

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正直観て後悔してしまった。途中で止めたかったけれど最後まで観た。全く共感できないし、私が映画に必要とする情緒や哀愁が微塵も感じられなかったし、意味が分からないところも多々あった。
物語は新人の三輪明…

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女子高生が夏休みが近づいたある日指輪を買うため援助交際するお話

「でも起きて顔を洗ったりフレンチトーストを食べたりするうちにむずむずは消える」
m

mの感想・評価

4.6
すっっごい端的に言うと、
寄り添うんじゃなくて
背中を押す岩井俊二てイメージの映画

すきやった、
りんこ

りんこの感想・評価

4.4

話自体は気持ち悪いけど、何回も見てしまいます
渋谷の街にCorneliusのFANTASMAの大きなポスターが貼ってあったり、女子高生がガンダムみたいな靴下を履いていたりと、この時代が羨ましいです

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