ラブ&ポップの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 90年代の渋谷や女子高生のキラキラした魅力が描かれている
  • 友達とは何でも話し合えることが大切である
  • 欲望に消費される人やモノが描かれており、その勢いに惹かれるものがある
  • カメラワークや編集が前衛的であり、庵野秀明監督の個性が感じられる
  • 自分を大切にすることが大切であり、そのためには周りの人も大切にすることが必要である
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ラブ&ポップ』に投稿された感想・評価

〓映画TK365/664〓
◁ 2026▷

▫ラブ&ポップ
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー ★★★☆☆3.3
▫️T K評価:★★★☆☆3.5
▫️映画TK通算…

>>続きを読む
huwawa
-
きもちわるいのに、なんか好きだった。
エヴァはそんな好きじゃないのにこっちはちょっと好きだった。きもちわるいけど。
原作村上龍だからかな?
このレビューはネタバレを含みます

「時の流れは、いつも無理やり物事を終わらせてくれる」

「自分には何かが足りないと思いながら友達とはしゃぐのは難しい。何かが足りないという個人的な思いは、その人を孤独にするから。」

「何かが欲しい…

>>続きを読む
庵野秀明(新人)

エンドロールが好き
こんなの今は撮れないよ
negi
-
カメラの撮り方に性を感じるのはそうゆうもんなんだよな?
撮り方疲れてるくる
gtyt
3.2
平成ってマジでこんな感じだったの?

独特なアングルからの映像が続く

正直仲間由紀恵がかわいすぎてあんまり話入ってこなかったけどキモいわ
yuyu
3.7
このレビューはネタバレを含みます
軽薄な欲望を消費する自分勝手で愚かなかわいい生き物たち

『大人になってからでもできることをやったりするほど、私たちは呑気に生きてはいない』

女子高生が援助交際でお金を稼いで青春を謳歌する話。
カメラワーク、カット割りが独特で面白い。物目線が多かったり、ものすごくカットが早く、多かったりと。
綺麗な青春ではなく、汚い青春。THE平成の色味…

>>続きを読む
ゆ
3.8
独特なねっとり感は村上龍の原作読んでる感じがあって良かった
あとエンディングの曲がいい
r
3.3
嫌悪感が薄っすらずっと続く映画
女という性を消費している女子高生たちを外から覗く感覚
映像作品としておもしろかった

あなたにおすすめの記事