作風や良い意味でキモいカメラワークも嫌いじゃないんだけど、やっぱり見てると気分悪くなってしまう、正直もう見たくないね
メッセージ性が強くて何十年たってもこの変わらない、現代の気持ち悪い部分にこのメッ…
実写で見ているのに脳内では某アニメの
作画で再生されるのは何故だろう…
途中で精神的にも身体的にも
気分が悪くなったが
気合いで最後まで見た
トラウマがある人にはおすすめしない
思春期の危う…
はじめは綺麗だなぁって感じた感覚が
妄想が妄想を生んで透明なその赤い石が自分の何かを変えてくれるんじゃないかと考え出す
憧れを憧れたままにしないで
無理に手に入れようとすればするほど
宝石は曇り輝…
90年代の空気そのものをフィルムではなくデジタルで閉じ込めたような映画だった。
物語自体はシンプルなのに、庵野秀明のカメラは人物よりも街や物や距離感を執拗に見つめ続ける。その視線のおかげで、当時の…
キューティーハニーを撮った男だ。変態アングル。狂ったフェティシズム男が出てくる。あと、止め絵でグラフィックデザインっぽい極端な寄せと引きがすき。会話中の空気感や内省を強調するための編集が庵野っぽさな…
>>続きを読む2026年129本目
庵野秀明の実写映画だけあって、実相寺アングルや電子レンジの裏側から覗くショットなど、随所にアニメや特撮の撮影手法が取り入れられており、『エヴァっぽさ』を感じるし、こうした実写…
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