生きていた人がお墓や写真になる、心の形も変わってしまうとか、もうエヴァすぎる…くぅ…ありがとう…
なんてこったこれが1998年の映画だと…ちょっと良すぎます、先生
手話がメロいとは…かと思ったら浅野…
庵野秀明が監督とはレビューを書くまで気付かなかったくらいの感じで鑑賞。
カメラワークが斬新だったのと、淡々と話が進んで行くなぁ。と、思いながら、これが当時の都会の女子高生のリアルなのかと思うとお子さ…
時代的には現代の方がキモいと思うけどね
パパ活って言葉が浸透しきって
カジュアルに援交するクソガキは多い
援助交際ってのは需要と供給が
完全一致してるからね
いつの時代も変わらず存在して当然ですよ
…
唾吐き(実際には吐いていない)を繰り返してしまう症状のおじさんが
会社のクソみたいな味がするから吐くんだ
みたいなことを言っていたのが印象的。
援助交際相手がヒロミとフランクに話すところを観ると…
結構きつい映画だった。
主人公が指輪を買うために一人で援交に望むシーンと浅野忠信の説教のシーンが特に印象的だった。カメラのアングルも過度にしたから撮ったら人間の目線とカメラをシンクロさせる演出が後…
きもちわるい。
映画として面白いというより、当時のカルチャーや街並み、人々を記録する映像作品として興味深く、面白い。
カメラワークは実験的で、映画としての雰囲気は出しているものの、見やすいとは言…
〓映画TK365/664〓
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▫️Y!レビュー ★★★☆☆3.3
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▫️映画TK通算…
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