原田眞人監督追悼で視聴。
バブル崩壊の後始末映画。
内容が濃すぎて、連続ドラマの総集編的イメージが否めないのは残念。
この登場人物の中には「バウンズKoGALs」で少女を買おうとしていたクズもい…
日比谷公園を取り巻く第一勧銀(物語では朝日中央銀行ACB)本店、大蔵省、東京地検の相剋と、それにメディア、フィクサー、総会屋を含む日本金融界の癒着構造、権力闘争を描いた経済小説第一人者高杉良原作の映…
>>続きを読む再見。カリカチュアされた役者の演技、空間を広く捉えた画面のレイアウト、矢継ぎ早に紡がれる早急なカット割りといった辺りで『シン・ゴジラ』と共通している点が多いと改めて気付かされる。庵野は『バウンス』か…
>>続きを読む追悼、原田眞人
(+仲代達也)
おおおお!!めちゃんこ面白かった
原田監督で1番面白かったかも
音楽が「エクソシスト」風味なのが
何で???て笑ったけど
役所広司が
「若手」て呼ばれてるのに時…
タイトルで損してる!
ケツの青い俺には半沢直樹のブッ飛んだ部分を全部シン・ゴジラに置き換えた感じだと思った
説明不足で派閥の関係がわかりづらいのと、(役員が全員眼鏡のおじさんで同じに見えた)セリフの…