マークウォールバーグってこういうちょっと頭のネジ飛んでて何でそういう思考回路になるんだよ?みたいな役多くない?笑
なんかちょいちょい笑えないジョークありつつも...って感じで笑ってたけど、話が進む…
『愛はステロイド』の流れで、近い文脈の作品として鑑賞。
同じように身体や欲望を扱っていても、時代と監督が違うとここまで見え方が変わるのかという対比が面白かった。
一見すると、ベイお得意の男根主義的…
傑作。マイケル・ベイのキャリアハイだし、「アメリカ」映画を撮りながら、一方でアメリカ映画も撮ってしまう姿勢が好きすぎる。要はポール・ヴァーホーヴェンが『スターシップ・トゥルーパーズ』を撮った時のよう…
>>続きを読む実話…?これが……??
マイケル・ベイ監督作品…?これが……??
実際に起きた誘拐事件をもとにしたクライムコメディ映画。筋肉至上主義のトレーナーたちがアメリカンドリームを掴もうとして犯罪に手を染め、…
マイケル・ベイの愛国者に対する解釈はそこら辺の素人の考察よりも圧倒的に芯を食っている。最低限恵まれた人間にとって夢を見る行為は閉塞した空間に身を投じ、尚且つ知りもしない他者の生命を恨む事でしか成り立…
>>続きを読むまさか実話とは。
映画ではコメディな感じで演出されてるけど
普通に凶悪な犯罪。
ルーゴが単細胞過ぎてイライラする。
トニー・シャルーブがすごく良かった。
マイケル・ベイ作品ってなんか独特の画…