31年目の夫婦げんかの作品情報・感想・評価

「31年目の夫婦げんか」に投稿された感想・評価

jasky

jaskyの感想・評価

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メリル・ストリープが可愛い。
近いからこそ「我慢する」んじゃなくて。

きっと、大事ね。
HarumiAmbe

HarumiAmbeの感想・評価

3.5
メリルストリープ、プラダを着た悪魔の時とキャラクター正反対すぎ笑
Hinako

Hinakoの感想・評価

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すごく狭い話しだったけど、ほっこりできた。
とあ

とあの感想・評価

3.3
20歳の恋愛経験もそこまで豊富じゃない未婚女性が観る映画では無かったかな。笑

ただ、最後まで「うーん、、、」って感じだったけど終わり方は最高だった!終わり良ければすべて良しって感じで好きになった。

まあ小娘には、熟年夫婦のこじれた関係の修復なんて共感できないし、「へえ、そーゆうものなのかあ…?」と変な気持ちになった。夫婦の関係って難しいんだなあ、と。

あと、ケイが、プラダを着た悪魔と同一人物とは思えないチャーミングさだったな。
こんな役も演じちゃうのね。
かずね

かずねの感想・評価

3.8
アーノルド(トミー・リー・ジョーンズ)とケイ(メリル・ストリープ)は、結婚31年目を迎えた熟年夫婦。妻は、お堅い性格の夫から愛情表現がないことに、静かに不満を持っていた。妻の強い要望でフェルド医師(スティーブ・カレル)の元を訪ね、カップル集中カウンセリングを受けることになる。

ケイがとても上品でチャーミング。すぐ泣いちゃうのも、下ネタでパニクるのも「乙女か!」とツッコミたくなるほど。
前半はどことなくコメディ感がありましたが、後半はお互いの不満が露呈し、不器用な夫婦の姿に涙を誘われます。

キャッチコピーの「全部吐き出したら、愛だけが残った」が逸脱。観て良かった。

ちなみに、際どい課題を出すスティーブ・カレルの代表作が「40年目の童貞男」というのがまた笑える要素の一つです(笑)
NAO

NAOの感想・評価

3.4
2017.11.11 on hulu
映画としては退屈、みる年代を選ぶ作品。
ただ、似たような状況の人には、あたかも自分がセミナー受けてるように感じ、良い方向に意識が向くと思う。5年間隔で見直そうかな。。
ふく

ふくの感想・評価

3.6
メリル・ストリープはプラダのイメージ強すぎて
トミー・リー・ジョーンズはMIB
2人ともこんな役もやるんだって感じだった

ケイの乙女感ね
女性はいくつになっても女性だなって思った
アーノルドの頑固親父感も良い感じやったと思う

自分がまだまだ若いからかな
恋人できて結婚して2人ぐらいの歳になってからもう1回観たいな

ただ吹き替えのケイの声かぼそすぎんか??
これは字幕で観た方が良かったかも
2013年7月18日、シネマート六本木での試写会で鑑賞。

妻(メリル・ストリープ)と夫(トミー・リー・ジョーンズ)は、結婚31年目の熟年夫婦。

一見、冷めた関係のように映るが、カウンセラー(スティーヴ・カレル)の元を二人が訪れてから、夫婦を見つめるドラマになっていく。

結構楽しめる作品であり、チラシに書かれている「全部吐き出したら、愛だけが残った。」というキャッチコピーは、なかなか的を得ている。

しかし、この映画の登場人物による『セックス』という単語は何回言われたかわからないほど、一番多い単語だった。

最近、メリル・ストリープのド迫力の体型も、こうした熟年夫婦の役であれば、堂々と見せられるのはもっともな感あり。

この映画で光っていたのは、カウンセラー役のスティーヴ・カレル。良いセリフが多かった。

「どうなるのかな?」と思わせながら、笑わせてもくれる楽しい映画であった。
どちらかと言うと、若者カップル向けというより、中年カップル向けの映画だと思う。
まな

まなの感想・評価

3.0
ちゃんとわかる形で愛情表現してくれないと女はいくつになっても拗ねちゃうから、旦那さんは安穏とせず注意してね。
てことかな、、

このレビューはネタバレを含みます

苦手なラブロマンスもの。若いカップルのキラキラした感じはないけど、年寄りには年寄りのキラキラした感じがあるね。やっぱり苦手。成り行きで結婚式に参加できる図太さに脱帽
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