ラブ・アゲインの作品情報・感想・評価・動画配信

ラブ・アゲイン2011年製作の映画)

Crazy, Stupid, Love.

上映日:2011年11月19日

製作国:

上映時間:118分

ジャンル:

3.9

あらすじ

「ラブ・アゲイン」に投稿された感想・評価

ティモ

ティモの感想・評価

4.2
魂の伴侶。

過信せず努力し続けること。

後半バチおもろいやん笑笑
好きなラブコメ!!!

ライアン・ゴズリングからナンパ術を学べます!

ライアン・ゴズリングとエマ・ストーンほんと好きなコンビ。
現実でも結婚して欲しかったな。
《イケダンになれば、もう一度妻の愛を取り戻せるのか?》


ライアン・ゴズリング、ジュリアン・ムーアの作品が続いたので、2人が出演の本作を。
ハートフル・コメディ作品。
Netflixにて再鑑賞。



プレイボーイのライアン・ゴズリング、人生に刺激を求める妻にジュリアン・ムーア、ダサいダメ夫にスティーヴ・カレル。
そしてエマ・ストーン、ケヴィン・ベーコン、マリサ・トメイといった実力派キャストたちの下ネタ満載のバトルロイヤル(笑)


ダメ男を演じさせたら天下一品のスティーヴ・カレル。
地味で野暮ったい男がプレイボーイの教えを受け、大人の男として洗練されていく。彼に対しての周りの目線が変わっていくのだが…

人は見た目も大事なんだね。
そういえば前に”人は見た目が9割〟という本がベストセラーになっていたなぁ…

見た目が変わる
   ⬇︎
自分に自信がもてる
   ⬇︎
ポジティブ思考に
   ⬇︎
人を惹きつける
   ⬇︎
物事が上手くいくようになる
   ⬇︎
心に余裕がうまれ、人に優しくなれる
  
人はちょっと意識変えるだけで、人生変わるのかもしれない🤔

男は結婚して年を重ねるとだんだんと身だしなみに無頓着になるもので。
奥さんから男としてみられなくなり、そして…(汗)

明日は我が身…(苦笑)
父親、夫としてだけではなく、”男〟としての輝きも必要。そんなことを本作は教えてくれます。
TARO

TAROの感想・評価

3.0
非常に観やすいラブコメ作品。しっかり笑えて、しっかり感心できる。お気に入りのシーンは、後半の修羅場シーン。男4人がドタバタしているのが可愛らしく、面白かった。前半のライアン・ゴズリング無双シーンは見ていてスッキリした。セクシーの権化とも言える彼の姿は誰もが憧れるのではないか。
普段ラブコメは観ないけど、勧められて観たらめっちゃ良かった。
バーで出会った知らないさえないおっさんを無償で助けてあげるとか、成功した人間のあそびでしかない笑
なんか上手くいくようで行ってなかったりしてぐちゃぐちゃになるのが現実味あったりなかったり😂
大人も子供もお父さんもお母さんも悩みながらみんな必死に生きてるんよな!
わちゃわちゃラブコメ映画。いろいろ登場人物都合よく繋がりすぎて逆におもしろかった。ラブストーリーなんだけど家族の話でもあった。すれ違いで離婚した夫婦だけど、子供を尊重し愛情を持って接する姿は2人とも共通していてなんだかほっこりした。妻が給湯器の調子が悪いと嘘をついて電話するところ好きだった。長く一緒にいないと醸し出せない夫婦感ってこういう些細なところに出てくるのかな。

ラ・ラ・ランドコンビが最強だった。エマストーンとライアンゴズリングこの2人のシーンやっぱりいいな。
ララランドの2人がでてるよ!
起承転結がしっかりしてて、ラスト30分は必見!
tsn

tsnの感想・評価

4.0
イケオジ成長レベルが現実的なのがよかった
お気に入りのシーンは高級店でマジックテープの財布バリバリさせるところ

魂の伴侶ってどんなものなのか、数十年後にはわかってるといいなぁと思う
ギャス

ギャスの感想・評価

3.4
今まで見逃していたのが不思議なほど面白かった、気軽にみられるラブコメ。ララランドの前に見ておきたかった。

とんでもなくこんがらがってドラマティック。ビッグバンのようなクライマックス?はもうフィクションでしかないのだが、そんなエンタメとしての面白さの中にちょっとリアルな苦さも。
いじられてるとしか思えないライアン・ゴズリングの軽薄なかっこよさが見もの。
ちょっと変わってる少年ロビーくん(酒井若菜に見えてしょーがない)の今後を応援したくなる。
ハンナ(エマ・ストーン)が居なかったら
割と救いようのない人ばっかりで呆れるだけだったかもしれない
笑える箇所が沢山あって面白かった!

あと、“Soulmates”ってめっちゃ深いなと思いました。

将来の参考に。。笑
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