ずっとなんだこれって見てたけど、不思議と3分の2くらいみた時に見慣れてきた
独自の世界でのルールが楽しかったけど、後半は悲しくなる
部屋は狭くなるし、住人は老いる。花は枯れる、
本当に辛い時は世界が…
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ボリス・ヴィアンの「うたかたの日々」もしくは「日々の泡」
ふしぎで魅力的なものがたり
映像化に興味があって視聴
かなり独創的で面白かった
……でもやはり文章だけの世…
部屋はその人の心の現れ、みたいなのよく聞くけど、そんな映画でした。
前半だけなら何度でも見たくなる
けど、これってファンタジーかと思いきやかなりリアル。
だって現状と気持ち次第で、いくらでも世界…
映像がファンタジックでアートで、付き合う前から結婚までの幸せの絶頂期とも言える時期は、色彩も映像の動きもとても生き生きと、追いきれないほどの映像のしかけと祝福に溢れていた。
クロエの病状の悪化と、…
10年ほど前に一度観た作品。何のきっかけか分からないが、突如脳裏に「ムード・インディゴ うたかたの日々」が観たい!! という命令が発せられ、しかもBlu-rayで所持しておくべき作品だ!!! 買わね…
>>続きを読むミシェル・ゴンドリー監督作品!ロマン・デュリス、オドレイ・トトゥ主演。
大金持ちの青年コランは、クロエと結婚して幸せな生活を送っていたものの、肺の中に睡蓮が咲く奇病に冒される。コランの財産は減る一…
比喩が言葉通りに写る世界で、可笑しくて愉しいことと哀しくて恐ろしいことも隣合わせ、まっすぐな気持ちだけではどうにもならずそれでも心と世界をくべつづける、映画の魔法というよりももう魔法そのものみたい、…
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