部屋はその人の心の現れ、みたいなのよく聞くけど、そんな映画でした。
前半だけなら何度でも見たくなる
けど、これってファンタジーかと思いきやかなりリアル。
だって現状と気持ち次第で、いくらでも世界…
ストレートな悲恋ものだが、監督がミシェル・ゴンドリーなので、イメージの奔流に耐えなくてはいけない。
前半は面白く楽しませてくれるが、後半は疲れてくる。
ロマン・デュリスとオドレイ・トトゥもかすむほど…
PVライクなキテレツ映画だわな。
ゴンドリーファンには楽しめるんだろう。
夢幻の世界のラブストーリー
伸びる脚や胴体
食事の片付けはお皿ごとゴミ箱へ
鳥のスケートリンク
ファンタジー世界というよ…
このレビューはネタバレを含みます
ボリス・ヴィアンの空想展開をこの時代だからこその技術で再現されてるのは拍手だけど、前半の細々テクニックと全開ファンタジーにちょっと疲れてしまった...。前半の陽気さから後半の肺に睡蓮が咲く奇病がもた…
>>続きを読む体調の悪さは普通に咳する話。あー、原作あるのか。それ読んでからなら、映像化されたことにスキトキメキトキスするかも。ビンビンのシュルレアリスム。もうずーっとそれだから飽きまくり。疲れた。散々映像で遊び…
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