映画の舞台は1900年のパリであるのに、そこでかかる音楽はモダンなロック、ポップスの既存曲であり、サウンドも図太いキックのハウスからクラシックまで多様だった。
しかもそれぞれの曲のアレンジも良いし、…
2025年最後の映画👀
エミリーパリへ行くシーズン5からここまで飛んできた人🙋♀️笑
もともとずっと見たくて、常に再生中リストに入ってたのやっとクリアー笑
今回エミリーがだいぶ影響受けたのかな…
今も実在するパリのキャバレー「ムーラン・ルージュ」を舞台に、踊り子と若き作家のラブストーリーを描いた作品。
思ったよりもバリバリ歌う作品で、舞台は1899年だがエルトン・ジョン、クイーン、デヴィッド…
ゴージャスなあの衣装と白くて今にも崩れそうな脆く儚い見た目がマッチして、本当に本作美しかったです。撮影中に大怪我をしてボロボロの状態でも続けたニコールキッドマンの演技が、今にも死にかけているその役に…
>>続きを読む昨日に引き続きバズラーマン作品を視聴
ミュージカル映画で19世紀の筈なのに編曲は最近?の曲も多くカオスな感じ
めちゃくちゃ色んなジャンルが編曲されているんだけど何故だかこの映画の色に染まっているので…