光のフレアを捉えたショットや固定カメラのカットにおける構図の秀逸さが目を惹く。手振れのカットを繋ぐ以上の演出力がこの時点で備わっている。喧嘩シーンは『アノーラ』とも繋がっているという点で予見的。運転…
>>続きを読む素敵な映画だった…皆の言う通り、
邦題はセンスなさすぎてドン引きレベル
ショーンベイカー、既に覚醒してますね。
監督作品の中では初期の方に入るのに
もう彼の作風が出来上がってる。
初めのジェーンの…
女の友情、
いや、友情を超えるもの、、
ショーンベイカーはこんな色合いも作れるんや。
半世紀以上生きた人って、
絶対“何か”があるよね。というのは
最近よく思うこと。
主人公の職業が途中まで分…
いくら誰も知らない監督やキャストの映画だとしても
最初に付けられた邦題はあまりにひどかった
大きな喪失を経験してしまうと
心を閉ざさないといられなくなるのかな
ビンゴ会場は海外でよく目にしてて
…
2026.09.23
なんだこのサブタイトル。
ポルノ女優である理由は正直分からんかったけど、普通に生きとる中でたまたまその職業なだけなんかもしれんね。普段だったら交わる事がないであろう、特殊な…
ショーンベイカー初期作品。
何気ない1コマのラストシーンで、これまでのおばあちゃんの言動の伏線がつながっていくのと、光の入り込み方がフロリダプロジェクトと同じく幻想的で、まばゆい。
チワワ大人し過ぎ…
21歳のポルノ女優のジェーンと85歳のセイディは、ふとしたきっかけから交流を深めていく。世代も境遇も全く違う2人が意地をはったりしつつも本当の家族のようになっていく過程が微笑ましい。
邦題の「チワワ…
starlet(2012)
魔法瓶・チワワ・ビンゴ大会、新鮮であり、物語沁みたものを取り入れるところが好き。tangerineではビビットな雰囲気だったが、starletでは淡く穏やかな画 それは8…
この作品観た人はほとんど思うだろうけれど、とにかく邦題が酷過ぎる。。
邦題の酷さはワースト10に入るかなと。
しかもチワワ(たぶん雑種だと思われる)はほぼ寝ていて見ていない〜笑
そもそも家政婦じゃ…
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