
さすがのジェームズワンという感じで、あの手この手で怖がらせてくれて楽しい
エド役のパトリック・ウィルソンは先にFARGO(ドラマ版)ですごい正義感の強い警官役でお目にかかっていたので、こんな胡散臭い…
資料館シリーズ第1作目。
王道な心霊ホラーだがウォーレン夫妻の安心感が強く面白いため続編が多いのも納得。
怖いシーンもジャンプスケアがほとんどでグロさはなく見やすかった。
それにしても魔女のパワフ…
実話なので仕方ないのかもしれないが、誰も死ななかった点はやや拍子抜け。恐怖演出もジャンプスケア中心で、もう少しゾクゾクする表現が欲しいところ。ただ、エンディングの写真で、これが現実に起きた出来事だと…
>>続きを読む個人的には中盤まではちょっと退屈で、後半から一気に楽しくなった。
西洋ホラーはあまり見ないけど、エクソシストの系譜にある作品なのかな?「ザ・キリスト教的ホラー」って感じ。呪われた人形、古い館、ポル…
アメリカホラーの傑作のひとつ
構成がそもそも面白い。前半でしっかり霊現象のホラー要素を描いたうえで後半で一転攻勢という構成は多いが、主人公ごと丸々入れ替わるのは吃驚した。本作では前半の霊現象が普通…
レンタルで視聴。
怖いのはもちろんなんだけど、それ以上に印象に残ったのは家族愛と実話ベースならではの重さ。
まず、主人公が「実在したウォーレン夫妻」っていうのがズルい。普通のホラーみたいに無力な…
1960年代に悪魔払いを生業とするウォーレン夫妻のアナベル人形事件から物語が始まる。
そこから1971年のペロン一家の呪いの家に話が移っていく。
新しく引っ越してきた家で次々に怪奇現象が起こる。不…
途中の恐怖の演出も終わり方も結構すきだった。
エクソシスト見た後だから凄い影響されてるなと思ってしまったけれど楽しめた。
子供を守る母親の愛情がすごく良かったし、祓魔師の家族が体張りすぎかなとは思っ…
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