死霊館のネタバレレビュー・内容・結末

『死霊館』に投稿されたネタバレ・内容・結末

 いわゆる「呪われた家」を舞台にした王道ホラー。1970年代ホラーの古典的な文法を丁寧に取り込み、暗い廊下、止まる時計、地下室、閉ざされた扉、姿の見えない何者かといった要素を積み重ねながら、観客の想…

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久々に観てみたがさすが!
悪魔祓い系の王道!
ストーリー、構成完璧。監督はやはり天才。
大好き。ホラー要素はもちろん、ヒューマンドラマの面でもすごく面白かった。ウォーレン夫妻のかっこよさ、家族愛、その他もろもろとても刺さる。みんな見てくれ

有名だけど何故かスルーしてたシリーズ。

透視能力(というよりサイコメトラー?)持ちの妻&悪魔研究家の夫vs悪魔。
夫に特殊能力は無くて、除霊は自分たちでは出来ないので神父にやってもらわないとダメで…

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『死霊館』久しぶりに見返したんだけど、やっぱり怖い〜!子供部屋のクローゼットのくだりからもう嫌な予感しかしないし、お母さんが地下室に誘い込まれていくとことか、あのパンパン手を叩く音、ほんと心臓に悪い…

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怖さとしての評価の数字!


ゾクゾク系が多くて良かった。
奥さんが悪魔に取り憑いたところは迫真の演技で不気味ですごかった。

正直、ホラーあるあるなのかわからないが、音楽が消えたらお化けが来るので…

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〈記録用〉

•良かった点等
①事実に基づいているという点。
②最近ホラー映画に耐性がついてきたので、マイルドな怖さだったが、ウォーレン奥さんが地下室に落下してからラストまでが怒濤の展開で面白かった…

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後半から面白くなってきた

ながら見しちゃったから、また観ようかなとは思う

実際にあった話としたら怖い

「私達が結ばれた理由があるとしたらこのためよ」(ロレイン)


 1971年、同居する2人の看護師の依頼を受け心霊現象を調査したウォーレン夫妻(エドとロレイン)は人形に「アナベル・ヒギンズ」とい…

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ホラーは夜中、観ることにしている。
案の定、ベッドまで移動する途中は怖くて後ろを振り返れない。横になると3秒で落ちるんだけど。


普通に怖かった・・・!!!
西洋の悪魔って物理的攻撃も得意よね。た…

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