愛と追憶のセレナーデ/幻影に揺れる汚れなき美少女たちの作品情報・感想・評価・動画配信

『愛と追憶のセレナーデ/幻影に揺れる汚れなき美少女たち』に投稿された感想・評価

3.3


主人公のおっさんの視点はきっとデイヴィッドハミルトン自身。芸術を奏でる手の動きはエロさと表裏一体で好みの女性たちが勝手に寄ってくる親子丼ぶりは理想の極みかもしれん。明らか少女に欲情してる彫刻家、娘…

>>続きを読む
バレエに人生の全てをかけてストイックに地獄の練習に耐えて来た方には共感できるかもしれない

現像Amazonプライム・ビデオで見放題
siyo
-
正直、しょうもなかったけど、そういう映画こそ実は誰かとわちゃわちゃ語り合いたい。

美しいものしか写していないので絵面はとても美しいんだけど、カタカナ四文字がどうしても頭をよぎる。
最初はアートでなんとか保っていたものが、後半はもうただただありえない展開で拒否反応が…。邦題のサブタ…

>>続きを読む
犬
2.8
彫刻

バレエ教室に通う少女ローラ
彼女の母親サラの昔の恋人ポールは、ローラに心奪われ……



美少女たち

母と娘
想いがなんとも

官能ドラマ

展開は特に
5.0

ぼわわーんとした画面に少女たちがズラリ。海辺で出会ってしまった理想の美、ってとこはまるでベニスに死すみたいだけど、こちらはいつくるか...と思っていた除草剤が仕事してくれてから、盲目からのどさくさで…

>>続きを読む
otom
5.0

ほかのデヴィッド・ハミルトン作品同様に羨まけしからん上に芸術が爆発しとる。ソフト・フォーカスのほわっとした質感と少女たちの捉え具合だけで満点上げる。親子丼かます全オジサマの夢みたいな話なんだけど、美…

>>続きを読む
4.8
ポールは女性のことをモデルだとしか思ってないんだろうな、ローラとお母さんは最後そのことに気づいてポールから離れたのかな。所詮大人も子供も変わらない気がした
木蘭
3.4

 写真家デイヴィッド・ハミルトン監督第2作目にして、僕はロリコンじゃないだ!という言い訳を全編で表現しながらも、語るに落ちた作品・・・。

 芸術家の恋人には成れてもミューズには成れなかった元カノの…

>>続きを読む
美しい、まるで天使のようだ。
しなやかで柔らかい。上品で儚い。もはや官能とは程遠い神秘の域に達している。ため息が出るほど惚れ惚れする。

あなたにおすすめの記事