
誕生日とか、特別な日に観たいなと大切に大切に取っておいた作品です。ベストに入れている方が多いため、期待値はMAX!どうしようかな、いつ観ようかなと楽しみにしていたのだけれど、ついに観てしまったー!記…
>>続きを読む名言が多すぎる作品。特にすきなのは「美しいものは注目を嫌う時々ね。もしその瞬間が俺にとって好きな瞬間ならカメラに邪魔されたくない。その瞬間を大切に味わうのは今だ。今を楽しむ」です。ベンスティラーの他…
>>続きを読む"TO SEE THE WORLD, THINGS DANGEROUS TO COME TO, TO SEE BEHIND WALLS, TO DRAW CLOSER,
TO FIND EACH O…
まず、オープニングクレジットからユーモアに満ちていて、期待感が増す。
最初に出現するタイトルは見逃しそうになるほど秀逸。
間々の妄想シーンがいちいち大袈裟で可笑しい。ベンジャミン・バトンはやり過ぎ…
なんかずっと好きな映画。楽曲(Of Monsters and Men)も世界観に合ってて感涙した。
自信がなくて妄想で誤魔化してたけど、決意して行ったるかみたいな感じ、実際誇らしげな気分になるし経験…
"TO SEE THE WORLD, THINGS DANGEROUS TO COME TO, TO SEE BEHIND WALLS, TO DRAW CLOSER,
TO FIND EACH …
いやーーー、今日観て正解だったな😂
ここ数日の-君の話を聞いてたから、『LIFE!』を勧めたけど、ここまでDAY6に重なるとは思わなかった。
そして解釈もほぼその通り。最後の表紙についてだけ補足す…
概要
LIFEという雑誌の会社に務める主人公。掲載する写真を扱う仕事をしている。ある日、会社で大幅なリストラが起こり、雑誌も最終号になることに。そこで載せることになった有名写真家のネガが1つだけ見つ…
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