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「バトル・オブ・アトランティス」に投稿された感想・評価

nori007

nori007の感想・評価

2.0
「パシフィック・リム」シリーズを見返したので、こちらもついでに。。w

アサイラムというトンデモ映画ばかり作っているところなのだが、この映画ももう少しがんばればかなりいい作品にはなれたと思う。

まず怪獣のデザインが残念すぎる。そしてロボットのデザインもしょぼい。これ日本の会社にデザインを依頼していればかなりいい感じになると思うのだが。
それとCGでの特撮なので、ちょっと安っぽい。キグルミでやってくれれば実在感と破壊描写も増してよくなると思うんだがな。

いちおう続編も見てみようかな。。。
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2018/05/07 21:05
2.0
「パシフィック・リム」の影響で、こうしたわかりやすいパクリB級が出てくるのはむしろ喜ばしい。大西洋で怪獣が現れるという設定は中々おもしろい。

ところが、非情に残念なことにストーリーがクソつまらなすぎる。おまけに巨大ロボットと怪獣のデザインが残念すぎる。そしてバトルシーンが異常に少ない。
というわけで、まったくもって面白みのない作品となってしまっていた。

CGは日本の特撮並に出来てると思う。が、しかし本家「パシフィック・リム」がいかによく出来ているかを改めて思わせてくれる作品である。
風神

風神の感想・評価

1.0
ここまで意識の低い作品を
久しぶりに観た気がする。

パクリで消化不良で役者の演技も酷い。
ロボもモンスターもビックリする程
レベルが低い。

呆れているうちに終わった。
本当に酷い!
Kanoko

Kanokoの感想・評価

1.5
なかなかひどい映画
もはや笑えてくる

CGもカメラワークもストーリーも音楽のチョイスも下手

突然怪獣現れて、突然ロボットでてきて、怪獣はあっけなく死んで、戦いの後には死に方が謎すぎる死体がいっぱいあって、真剣な場面でもインディジョーンズみたいな野生的な音楽が流れてる
そして1番の謎はロボット三体が一気に攻撃しないこと。何のために三体同時に行ったんや?笑

スケールでかいから余計にハリウッド映画と比べて突っ込みどころを探してしまう
とりあえず黙って深夜の3時くらいに見てほしい。
みんなでツッコミながら見れば一周回って面白さすらある。

主人公のぶち込まれる営倉がどう見てもモーテルの一室でなぜか筋トレ修行パートが延々続くところなんか最高である。
たまりませんね!

ロボ3人組で海底から出てきた恐竜をボコボコにするお話。

キング・オブ・B級!
クソ映画好きは必見です!

「レールガン起動!」意気揚々と撃つもミスって建物破壊して甚大な被害をもたらしてしまった主人公レッドの一言
「やっばwwwwwwwwwwwww」
その後の街はエライコッチャです。
恐竜は海岸沿いでしか戦ってなく、街に侵攻してないので1200%レッドが悪いです。
ていうかレールガンとか言いながら撃ってるのはレーザービームでした。

ロボ3人組なんですがあんまり意味はなかったです。
レッドが強いしかっこいいだけです。
グリーンの"愛をこめて花束を~♪"のSuperflyはただの聖人。
紅一点のブルーはヒロインが必要ですよねってことで配置されただけで貢献なし。

恐竜の動きもビジュアルも中々良いんですが登場する場面が短すぎて細部まで見きれませんでした。
もっと長回しで戦ってくれんと。

緩急ついてますし普通に楽しめます。
ツッコみどころもいっぱいでネタも出来ます。
ラストの展開も僕好み!たまりません!

パシフィック・リムを放送した翌週に本作を放送してほしいものです。

2020年362本目
太平洋とロボット映画は
“パシフィック・リム”にお任せ!

大西洋とクソロボット映画は
“バトル・オブ・アトランティス”にお任せ!

原題はアトランティック・リムなので
より悪意があるぞ!!

深海より来たる巨大な怪獣に対して
アメリカ海軍の切り札は3体のロボット!

レッドロボ:
チームリーダーで怪獣と9割方闘う
(というかレッドしかまともに闘わない)
筋トレで無駄な尺を稼ぐし
アメリカンジョークのセンスがない。

ブルーロボ:
ヒロイン枠。別に可愛くないし怪獣とも
ほぼ闘わない。グリーンと酔った勢いで
キスをした友情関係破壊系ビッチ。
ロボットもよく故障する。

グリーンロボ:
マジメ系オマケ枠。いい奴だけど不器用。
活躍シーンは人命救助というロボットとは
全く関係ない。
小さなトンカチを両手で使うという
ほんとうに不器用な男。でもいい奴。
ロボットが活躍するシーンは無い。


ぶっちゃけレッド以外はいらないし
むしろ足を引っ張りまくりますが
まぁ気にしない気にしない。

だってロボット映画としてはクソだもん。
ツッコミで楽しむしかないもん。コレ。

他にも
野球観戦中のおじさんみたいな司令や

どう見てもパーティグッズな眼帯をした
副司令などのキャラクターに

怪獣に襲われたとは思えない
外傷0の犠牲者たちと、
その惨状を一切気にしない主人公たちの
シュールな場面など

楽しみ方は人それぞれです。

映画としては楽しくないけど
ネタとしてはありな作品でした。


ちなみに続編もあるみたいですよ
タイトルは…“アトランティック・リム”


やりやがったな!アルバトロス!!
鑑賞 2015.03.11 ひかりTV

アサイラムよ。。さすがにこのタイトルは。。
原題のままの方が釣れると思うけど、さすがに規制されるのかな
tommy

tommyの感想・評価

2.1
くっそC級。怪獣映画によくある設定が盛り沢山です。陸海空軍いっぱい。町には怪獣にやられたにしてはえらく軽傷で死んでるエキストラの方々。最終手段に核兵器持ち出すところ。あっっさりとミサイル1発でやられる怪獣。身勝手なリーダーっぽい主役。CGだから仕方ないけど役者さん達の想像力足りないのかな。演技下手っ。観ててもスリルもワクワクも皆無。
注意:パシフィックリムっぽいけど違うよw

これはMystery Science Theatre 3000 で観ました。すべてにおいて超ドイヒーww Z級映画が好きなお友達と文句言いながら楽しく観るのをオススメします。
ゴマ

ゴマの感想・評価

1.0
司令室が単なるオフィスでパソコン一台で司令出してるの笑える。
あと、三人の乗組員はなんか身体固定するベルトとかないのかね?操縦席で身体そこら中にぶつけちゃうよ?
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