実話という恐ろしさ
タクシー運転手のおじちゃんの演技、かなり引き込まれた
と思ったら、パラサイトの方なのね
素晴らしい俳優さん
ボロ泣きしました
観る価値あります。
会えなかったことが、切…
あらすじ・感想↓
1980年のソウル、タクシー運転手マンソプは幼い小学生の娘と二人暮しで慎ましく生活していた。家賃も払えないほどそんなにタクシーで稼げないところ光州に乗せていくだけで10…
これがたった50年前の出来事だなんて、そして私はあまりに隣国のことを知らないな、と思ってしまった。こういうことがあったり、映画で語り継がれてるからこそ今の民主主義の大事さとかを韓国の人は身に染みて感…
>>続きを読む韓国人が民主主義を〝与えられた〟ものとしてではなく、命懸けで〝守り抜いた〟ものとして誇りに思ってる理由が伝わってくる
韓国アイドルや芸能人は、日本のタレントの比ではないくらい選挙に行こうと積極的に…
『ソウルの春』『南山の部長たち』に続いて視聴。韓国近代史の闇の部分の映画化作品。
光州事件の取材をするドイツ人ジャーナリストを乗せるタクシー運転士の話。
ソン・ガンホのダメ親父としっかりものの娘が出…
争いとかがなくなったらいいなと心から思った。一人ひとり色んな考えがあるかもしれないけど、武器を使うのはもう終わりにして欲しいなと思った。みんなが笑顔で過ごせる世界は難しくても、苦しむ人を減らすことは…
>>続きを読むSHOWBOX AND THE LAMP.