① ストーリー:★4.8
② キャラクター:★4.6
③ 映像/演出:★4.5
④ 没入感/余韻:★5.0
【無実の罪と理不尽な現実。純粋な父親を襲う悲劇的な導入】
知的障害をもつ純粋な父親ヨング…
号泣😭
冤罪の怖さや、刑事捜査の在り方など、重いテーマがありつつも、イェスンとヨングの親子愛が素晴らしくて素直に泣けます。
7番房の仲間がいい奴らばっかで、ユーモラスなシーンも多い。悲観的になりすぎ…
友達にめっちゃ泣けるからって勧められてみたんだけど、泣けなかったwww感動はしたけど期待しすぎた感ある。自分の心が冷めすぎて泣けないのかなと思ってそこに悲しくなった(?)どうにか報われて欲しかったけ…
>>続きを読む無実の罪で投獄された知的年齢6歳の父親と幼い娘に起きる奇跡のような物語を描いて韓国で大ヒットを記録した人間ドラマ。
生々しくリアルな哀しい事件が根底にあるのだが相対的に笑いをベースに演出されている…
冒頭から悲しく胸が苦しくなる内容だと思って一旦離脱。別日に頑張って観た。途中刑務所の房の中では愛の不時着を思わせるようなコミカルな要素もあり救われたけど、やっぱり理不尽な死で幕引きになるのは辛かった…
>>続きを読む知的障害のある人を悲しい材料に使うのがそもそも好きじゃない
そういう理由で24時間テレビも大嫌い
ただ、内容としては終始コミカルで「そんなわけないやろ!笑」とツッコミを入れたくなるのに、最後は悲…