警察が真実より自白を優先し、弱い立場の人を追い詰める姿に強い憤りを感じた。ヨングが罪を認めたのは、自分のためではなく、娘を守れると信じたからだと思う。7番房の仲間たちのユーモアや温かさがあるからこそ…
>>続きを読む生きててほしかった。
無罪なったけど、もう生きてないじゃん。。
と悔しくてやるせない気持ち。
7番房の仲間たちや署長が優しくて、
人間味があって好き。
実際の事件をもとにしてるようで、実際は死刑に…
1972年春川事件をモチーフにしたフィクション映画。とにかく刑務所の人が皆んないい人すぎ。7番房の奇跡とは、主人公の娘が、刑務所内の人たちの心の変化のきっかけになったという意味の奇跡なんだろう。実話…
>>続きを読むありえないくらい泣いた。
こんなしんどいことあっていいの?🥲
すごい良い映画だけどめっちゃ苦しいし後味もまぁまぁ悪かった。
二度とみたくない。
実際の事件は存命の間に冤罪が晴れたみたいでよかった…
かなり辛い話でこれはいい話で済ませていいのかな、と考えてしまう。
障害者をこのように消費する社会であってはならないと思う一方消費されていると感じる場面も多々ある。
これは時代が動いていい結果になった…