作戦が失敗して撤退するのは事実を元にしているから仕方ないとして、映画ならそこから得られるものがあって欲しかった。最後、助けてくれた村の人たちの説明を、エンドロールの「パシュトゥーンの掟」の文字だけで…
>>続きを読むアメリカの様な超大国でも、ゲリラ相手の地上戦は難しいと思わざるを得ない。
現地住民との関わりも難しくて、誰が味方で誰が敵かも分からなそう。
その様なゲリラ戦の様子を描いた映画です。
2013年に公…
息をするのを忘れるほどの緊張感ある銃撃戦。死が隣で囁いているのを感じる。
冒頭にある、水中工作員の仲間に入る宣誓の儀式で話していた言葉に、ネイビーシールズの男らしさと強さ、決して戦いから逃げない覚…
緊迫感、戦場、
『ウォーフェア』との違いはオチにカタルシスがある点
エンタメ大作的な演出がしっかりある
甚大な被害を出しつつも、奇跡の生還を果たした隊員と、助けてくれた住民との未来に希望を感じなが…
アフガニスタンでの実話を元に作られた映画。
アメリカ特殊部隊ネイビーシールズが、タリバン指揮官の位置を確認するために4人で山岳地帯へ偵察に入る。
しかし任務中、偶然現れた地元の羊飼いたちに遭遇し…
恐ろしのタリバン戦士たち
山岳地帯を知り尽くしてるからこそ
彼らにとってかなりの
ホーム戦だったのかもしれない
こういうアメリカネイビー系の
映画を観るたびに思う
タリバン側の視点は
どんなもの…
観たことないと思ったら1時間くらい経過したところで一度観たこと気づいたパターン。
しっかり作られてます。
ずっと痛い。落ちるところとかむっちゃ痛い。
何でそこまでして助ける?っていうのはエンドロー…
(c)2013 Universal Pictures