まるで自分もオマハビーチにいるかのような想像を絶する戦闘シーンで始まる。
最後まで観る胆力が自分にあるか心配になるほどの衝撃の連続。
結局1人を救うために向かった全員が死ぬ。 その人たちも失われて構…
2025年
今年最後の観賞に選んだのは、スティーブン・スピルバーグ監督、トム・ハンクス主演の戦争大作の本作です。
公開時に劇場でも観賞済みですが、久しぶりの観賞です
ジェームズ・ライアン二等兵。
…
これまで見た戦争映画で1番リアルに戦闘シーンが描かれていた。兵士視点で次々と移り変っていくカメラワークは圧巻。最初の戦いは特に視聴者を置いていくレベルで本当に苦しくて観ているのが辛かった。観て現実と…
>>続きを読む母親の元に帰るって人にとってどれだけ幸せなことか
親孝行は出来るうちにしないとなーという気持ち
しかし、敵性言語が話せるとあんな腑抜けでも重宝されるんだから何でもやってみるもんなんですな、頑張らな…
『戦争映画の大傑作!生きるとは……』
友人に勧められ鑑賞致しました。いやぁ〜実に素晴らしく凄まじい作品でした!
映画冒頭、ノルマンディ上陸作戦のシーンから臨場感が凄まじく、まるで登場人物と同じ戦…
命の重みってなんなんだろう。
多くの命を救うために失われる1人の命、はたまた1人を救うために何人が失う命。
おもちゃの戦士のようにバタバタ打たれて倒れていく姿は現実味がなく、こんなことが今の時代に…