インサイド・ヘッドのネタバレレビュー・内容・結末

『インサイド・ヘッド』に投稿されたネタバレ・内容・結末

子供向け映画としか思えなかった。
想像通りにストーリーが進んでいく。驚きがない。

Acceptance and Commitment Therapy的要素を強く感じた!思考、感情は選べない!あんな感じでわちゃわちゃしてるもん!複雑だし読めなかったりね!行動のみ選べる!

ー以下ネ…

>>続きを読む

人の性格や成長によって“指揮官になる感情”が違うという設定がとても印象に残った。幼少期はヨロコビ中心だったライリーが、環境の変化や成長の中でカナシミやイカリなど様々な感情を抱えるようになる流れが、人…

>>続きを読む

2回目
割となんじゃこれってなった
ヨロコビうざ、カナシミもうざ
俺もこう言うことしちゃうわと思ってうざ
設定はクソおもろい
記憶の残り方、あの曲忘れられない、想像の世界、人格形成は島があってとか

>>続きを読む

ヨロコビが終始親のような目線でライリーの思い出を遡っていたのが凄く良かった...
感情の底なし沼に溺れても必ずヨロコビは戻ってきてくれるし、楽しい思い出は記憶にずっと残ってくれる 暗示のようだけど通…

>>続きを読む

うーん、刺さんなかった、、
ポジティブな感情もネガティブな感情も人生を豊かにするうえで欠かせないもの、ってことを伝えたかったんだろうけど、メッセージ性が弱く感じた、、

感情が擬人化するって設定は面…

>>続きを読む
おっっっっっっもしろかった!!!!!!
気分が落ち込んでる時に見たから余計に心に沁みた。
自分の感情を大切に生きていきたい。
最高の映画です。
喜び大好き!!

ミネソタに住む女の子の感情を擬人化し、彼女の引っ越しの中で起こる心の中の揺らぎ(精神世界のトラブル)を解決する様を描くファンタジーアニメ。

感情を擬人化したり、その主人たる女の子の性格や思考を建物…

>>続きを読む

普通に面白かったです。
「頭の中で同じ音楽ずっと流れるやつ分かる〜」ってなりました。

ただ、個人的にはちょっと苦手なキャラも多かったです。全体的に少しずつ不気味というか、ずっと脳みその中を見せられ…

>>続きを読む

11歳の少女ライリーの頭の中には、「ヨロコビ」「カナシミ」「イカリ」「ムカムカ」「ビビリ」の5つの感情が存在し、司令部から彼女の心を支えていた。特にヨロコビは、ライリーを幸せにすることを最優先に考え…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事