花と蛇3の作品情報・感想・評価・動画配信

「花と蛇3」に投稿された感想・評価

rumrum

rumrumの感想・評価

1.9
杉本彩さんのは面白かった。
3は小向美奈子、ヴァンパイアホスト以外覚えてなくてなんか暇で観ました。
kazata

kazataの感想・評価

1.0
酷評の嵐な本作をウォッチ。
石井隆監督&杉本彩主演『花と蛇1&2』を見た後だと、いろんな部分でより本作の酷さが際立ちますね(苦笑)

これSMって言えるのかな……精神的な部分が見えてこないから薄っぺらさ爆発。
(SM以前に根底にあるべき愛が絶望的に感じられないのはどうなんだろ…)

(小向美奈子の棒演技は一見の価値あり!?笑)

物語=映画の推進力が皆無だし、もはやロマンポルノでもないからツマラナイ。
彦次郎

彦次郎の感想・評価

2.6
団鬼六氏原作のSM官能映画。
チェロ奏者である美人妻が周囲の罠により緊迫官能に開眼するというエロ話。
他の方のレビューにも有りましたが縄執事火野正平氏の低音ボイスと透徹した目線がヤバイです。
アモ俺

アモ俺の感想・評価

2.0
・なぜかNetflixのお勧めに出てきたので視聴。俺の視聴履歴はそんなに汚れているのかね。

・これは良いスライムおっぱい。

・小向美奈子、撮影を楽しんでいるのが良くわかる。

・AVとの違いが分からなかった。映画における濡れ場は芸術性を追求しないといけないと思うんだ。
小向美奈子が逮捕後と再逮捕の間に撮られた作品。東映ビデオ製作は、フォーマットとして監禁、調教、ステージで緊縛披露みたいになっていて主演女優による作品。スキャンダラスだけで作品にしてるんで話はどうしようも無い。小向美奈子の目が異様にデカくて怖い。途中の食事シーンなんか代々木忠作品にしか見えない。火野正平の縄師がチョット面白かった。縄師に的を絞った作品があるかもしれないけど火野正平主演は、面白いかもと。
団鬼六の作品を文学と位置付けるなら私は多くの文学作品を読んだ事になる。わたしに取って官能小説は、言葉の比喩を多く学ばせてくれました。団鬼六は、SMに市民権を与えた第一人者である事は間違いありません。

小向美奈子にあまり思入れがなかったから否定してしまいますが、もう少し皮膚の手入をして臨んで欲しかったかも。品がある女優ではなかったのも残念要素です。
背徳感が伝わってくる女優であればあるほど団鬼六作品の真髄なのです。
U子

U子の感想・評価

2.5
小向美奈子と緊縛
ぬるい〜
ロック座までいったもんなー
通常より倍の値段で笑った
odrey

odreyの感想・評価

1.3

このレビューはネタバレを含みます

うーん。
後半の円柱鏡のシーンで白い布が垂れ下がってくるところとか、演出は好きだけど、物語がよくわからないのと、個人的に小向さんの表情が微妙…一定。
3からの視聴。
スケベ爺の地べたを這うようなペッティングから始まるこの作品は、飛び出るパイオツや岩清水の如きスプラッシュ要素を含んでいる。静子が鏡張りの回転ベッドの上で火野正平にネッチョリした視線を向けられながら、、、(これ以上はネタバレ)

エンディングの静子緊縛展も見所
ファミリームービーではない
acanuuun

acanuuunの感想・評価

2.0
小向美奈子!!元気か!!!って思ってみたけど10年前の作品だった
火野正平変わんないな
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