『侍タイムスリッパー』の安田淳一監督の第一作『拳銃と目玉焼』(14年)観了。沙倉ゆうのを始め『侍~』『ごはん』でお馴染みの俳優が何人も出てくるので『侍~』を観てから観ると楽しさ倍増!
ヒロインは"安…
よくぞ最後まで耐えた私。少なくとも私にとっては観るべき点は一つもなかった。ストーリーもセリフも凡庸、陳腐の極み。分かりきったことをダラダラと。回想、スローモーションのダサいこと。撮影、演技…自主映画…
>>続きを読む安田淳一監督・脚本、機材は8万円のカメラと750円のライトのみ、スタッフは平均3.5人という低予算で自主制作したヒーロー映画。未来映画社配給。
新聞配達員で心優しい独り者の中年男性・志朗は、ある夜…
安田監督らしい感じもあるのだけど「ごはん」鑑賞後にみたからか思ってたより暗く重たい描写
確かに考えてみればヒーローにリアリティ追及したら犯罪者だよな
キャスティングやっぱいいんだよね
ヤバいヒーロー…
制作費750万円アクションエンターテイメント。『拳銃と目玉焼き』Netflixらしからぬインディーズっぽい作品に惹かれて鑑賞!侍タイムスリッパーの安田淳一監督作品。プラモデルが趣味の新聞配達員がよく…
>>続きを読む2376本目。「侍タイムスリッパー」の監督の作品ということで見ました。ひ弱な中年の主人公が、ひょんなことから正義のヒーローを目指してしまうという、どこかで見たような既視感があるストーリーです。こうい…
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