拳銃と目玉焼の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『拳銃と目玉焼』に投稿された感想・評価

地に足着いた、現実的なヒーローのオリジンストーリーとしてすごくバランスが取れてると思う。こういうの暗ーくしたがる人ばっかりなので、ちゃんとヒーローを作ろうとしてるその気概を評価したいです。
あとラス…

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3.0

面白かった!
そしてここからさらに飛躍して、「侍タイムスリッパー」へ行ったのね

ラスト「私の名は仮面!。。。」で「その後が聞きたいのよ~」と
見事にもやもやし、監督の術中にハマってしまった

そし…

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3.0

行き付けの喫茶店の店員ユキに想いを寄せる新聞配達員の志郎。ある日志郎はオヤジ狩りに巻き込まれボコボコにされてしまう。そして被害に有ったオヤジと共に策を練り復讐を果たすが、それを憧れのユキに褒めら…

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『侍タイムスリッパー』の安田淳一監督作品

地味で弱い新聞配達員が、喫茶店の女の子を守るために、防具をネットでポチったり自分でカスタマイズしてヒーローになる?お話。。

昭和のドラマと仮面ライダーを…

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四
3.8
侍タイの監督だけど垢抜けてるとこが一個も無くてノスタルジーすら感じた
2013年ってそんな昔じゃないのになんでこんな古い空気を出せるんだ

急なNetflixのオススメに出てきたから何かと思ったら…
「侍タイムスリッパー」の監督の昔の作品か。
90年代の邦画っぽい雰囲気あった。
充分楽しめる。

あのモデルガンの威力はダメやろ。
死んで…

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普通に犯罪、死んだ奴もいるのでないか?となり、思い込みが激しい中年オヤジコワイ。

沙倉さんはソーキュートでした。
人情物とヒーロー物で悲哀を感じた。
最後のセリフにクスッとした。
2026年148本目
『拳銃と目玉焼き』(2013)アマプラ
おもんない
3.0

「侍タイムスリッパー」の監督、初期作品。

喫茶店のウェイトレスに密かに恋する冴えない中年男。ある日親父狩りする不良共から襲われた事をきっかけにプロテクターで固めた自前のスーツ作成に勤しむようになる…

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