バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』に投稿された感想・評価

Shumps
3.5

『バードマン』という大衆的なアメコミ映画のタイトルと、『無知がもたらす予期せぬ奇跡』という批評家好みのやや傲慢なタイトルをあえて並列させている。
この二面性は、退屈で平坦な前半の会話劇や単調なドラム…

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kou-D
3.1
主人公の超能力は、妄想か現実か?
これが気になって最後まで観てしまった。
長回し風撮影は、間延び感があってテンポ悪いなと感じた。
現実か妄想かの区別がしにくく、掴めそうで掴めないような映画だった。ワンカット風のカメラワークと音楽のメリハリ?が10年経った今でも斬新で良かった。
Uricky
2.7
エドワード・ノートン12作目。難しい。分かったような気もするけど、やっぱり分かっていないかも。エドワードのエマ・ストーンに対する大人の男の仕草がカッコいい。
Z
4.2

かつてヒーロー映画で一世を風靡した俳優のその後の苦悩を描いた作品。全編がワンカットで撮られたような編集がされていてすごい。舞台裏を歩き回っているだけで臨場感があって楽しいし、非現実的なことが起こるこ…

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4.3

愛を語るとき







































ねたばれ
愛されたいということは、愛すということ。
批評家のジレンマ
過去の栄光からの脱却


確かなこと…

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moco
3.2

わかんなかった!
人気者の裏の苦悩みたいな…?
みんないろいろある中で頑張ってるんだーみたいな?
超能力もどういうことかよくわからなかったけど、結局あれは幻想なのでしょうか…?

そして気付いてしま…

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4.0
魔改造された凄まじい三谷幸喜って感じ
映像おもろすぎるのとエドワードノートン本当好き

本筋はよく分からんとこあるけど、掛け合いはずっとおもろい。映画ってこんな喋ってても良いんだっていう新しい気づき
QRAXS
3.2

バードマンで有名になったリーガントムソンは、復活をかけて「愛について語るときに我々の語ること」という舞台に賭ける。

わからないが、二面性というテーマを見たような気がした。役者というのは元々そういう…

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とにかく面白く、撮り方テーマ全てにおいて斬新であり、様々な面があるにもかかわらず複雑化しすぎず見やすい。私は今1回しか見ていないが、今後の人生で何度も何度も観たい作品だった。

基本的に長まわしで1…

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