ニューヨークの映画祭向けに作成されたという本作。お金持ちのお嬢様で若手女優役のレイチェル・ブロスナンが、自分の家族に関してカメラ目線で延々と我々に語り掛ける。
家族との確執や干渉、束縛、支配、そして…
レイチェル・ブロスナハンがマシンガンのような早口で売れない無名女優の自己分析を思いつくまま捲し立てる。本人以外誰も気にしない、取るに足らない言葉の羅列、宗教や哲学の独自の解釈や、小さな役を手に入れネ…
>>続きを読むMunchausenにも出てたレイチェル・ブロズナハンが出ずっぱり(長編にもまた起用してほしい!)。Untitled、C'est La Vieと合わせて、主人公がカメラに向かってずっと喋り続ける形式…
>>続きを読むマジでずっと喋ってるから下手したらミッドサマーよりセリフ量多い
内容は女優目指してる女の子がただ愚痴と周りのゴシップを語り続けるだけ
早口噂話ラブガールを冷笑してるってことか❓
まあこれ見て「要する…
レイチェルブロズナハンがずーーーーーーっとグチってるだけなんだけど、早口でいっぱい喋るからよくわかんなくて3連続で回した。
結果よくわかんなかった(やっぱりたぶんただのグチ)
家族のこと、宗教の話…
【レイチェル・ブロズナハンが世間に語りかける】
アリアスター短編④
まず本作は短編時代のアリアスター作品にはよく実演していた,まだ無名時代のレイチェル・ブロズナハンがカメラに前に向かって語り続け…
うーーん、いかんせんシンプルすぎて、さすがにこれを面白いと思う情緒は持ち合わせていなかったなあ…。
でもこの役者さん(気付かなかったですが今は売れっ子)の演技はすごいと思いました。あと低予算?の割に…
また短編時代のアリ・アスター。
売れる前のレイチェル・ブロズナハンが主演で、彼女が演じるキャラが住居である豪邸をあちこち回りながら、ひたすら身の上話を語ってゆく、それがすべての短編。
カメラは動か…